36歳の若さで自動車事故で亡くなった故ダイアナ妃
その息子であるイギリスのウィリアム皇太子とヘンリー王子のホロスコープを読んできた。
そして、お二人のホロスコープを使い母親に愛されて育つと何故いいか?を書いた。
今日は男性が妻を選ぶときに母親の影響を受けることを故ダイアナ妃&ウィリアム王子親子のホロスコープで書いていこう。
内円はウィリアム皇太子のホロスコープ
外苑は母のダイアナ妃のホロスコープ
まず男性の場合、恋人として好きなタイプは金星で見る。
そして妻として好きなタイプは月で見る。
ウィリアム皇太子の理想の恋人は品が良いおしゃれが似合う人(牡牛座金星)。
そしてダイアナ妃は、そんなウィリアム王子の牡牛座金星25度と1度違いの牡牛座24度に金星を持っていた!
(だからダイアナ妃はファッションアイコンとしても有名で人気があった。)
そして、ウィリアム皇太子の理想の妻は蟹座の奥さん。
母親のようにケアしてくれる人。
ダイアナ妃のパーソナリティを表す太陽は蟹座。
しかもウィリアム皇太子の月は蟹座の4度、
ダイアナ妃の太陽は蟹座の9度、
コンジャンクションしている!
その上、ウィリアム皇太子のドラゴンヘッド(今生の縁)は蟹座の13度でダイアナ妃の太陽の蟹座の10度ともコンジャンクションしている!
親子だから当然だけど、縁が強い!
それが証拠に、ダイアナ妃はファションが素敵でとても人気があった。
ウィリアム皇太子の奥さん、キャサリン妃もファッションが素敵で人気がある。
子育てに一生懸命励んだダイアナ妃、
やはり息子の女性観に、とても影響を与えたことがわかる。
というか、ホロスコープで出ているということは、生まれる前から、すでにそうなるようにプログラムされているとも考えられるけどね。
本当に不思議❗![]()
(でも、ホロスコープを知ると、よくある話
)
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