【雑談】冥王星の星座の移行期にほぼ1世紀生きた権力者の逝去 | 【大阪】可能性クラブ

【大阪】可能性クラブ

可能性クラブは、可能性を追求する人々の集まりを目指していきます。みんなで可能性を追求していこう!というクラブです。

可能性クラブ主宰 石村直也です。
私は自分の可能性を磨き、また人の可能性を応援しています。

 

ニュースでイギリスの女王エリザベス2世の逝去が伝えられました。

 

 

享年96歳、大往生ですね。

 

英語ではクイーンエリザベスセカンドと言われてましたが、そんなギアセカンドみたいに・・・と日本人としては思ってしまいます。

 

占星術を学ぶ者としては冥王星の星座の移行期に70年も王座についていた方がこの世を去るというのは感慨深いものがあります。

 

ところで、イギリスは冥王星やぎ座の終わりの時期に、ブレグジット(EUから離脱)、女王の逝去→王座の交代、女性の首相では3人目のトラス首相就任とちょうど冥王星の節目のときに政治的にもちょうどイベントが起こっているのが明確ですね。

 

歴史ある島国、長く続く王朝が存在するという日本との共通点もあり、参考になる点があるのではないでしょうか。

 

ただ、イギリスという国名はポルトガル語由来なのですが笑、ちなみに英語ではUK、United Kingdom、ユナイテッドキングダム=統一された国ですね。正式名称はUnited Kingdom of Great Britain and Nothern Ireland、グレートブリテン島と北のアイルランドが統一された国です。

(※オランダ語由来かもしれない汗)

 

普段は国としてそういう名前でみているので不思議はないですが、改めてグレートブリテン島と北のアイルランド島が統一された国という名前を聞くと変な感じがします。日本も日の本、太陽の麓ですからね笑

 

↓鑑定やってます

 

 

今月の予約カレンダー