(グロ注意)様々な魚の開き方 | 【大阪】可能性クラブ

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可能性クラブは、可能性を追求する人々の集まりを目指していきます。みんなで可能性を追求していこう!というクラブです。

こんにちわ、英語勉強中で医師の石村です。

 

今日は朝からボ〜っと魚の開きの動画見ています笑

手際が良いんだけどなんかまな板とかきたないなあと思うのは日本人だからですかね。

 

さばいて内臓を出したりするので苦手な方は見ないでください。

 

英語がわからなくても日本語で魚の開き方の動画を検索していただければ、使われている単語とか何をやっているかは映像でわかると思いますので、参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

英語の魚の名前

Fillet → 切り身、フィレ(マクドのフィレオフィッシュは Filet of fish 魚の切り身)

Sardine → イワシ

Porgy → ポーギー(クロダイ、チヌに似てる、仲間?)

mackerel → サバ

Branzino → ヨーロッパのスズキ

Striped bass → ストライパー、シマスズキ(ブラックバスとは科が違うらしい)

Sea bass → スズキ(日本では大きさにより、セイゴ、フッコ、ハネ、マダカ、セッパ、ハクラなどの呼び方があるらしい)

Arctic char → ホッキョクイワナ

Red snapper → タイ

Cat fish → ナマズ(猫魚がナマズという面白さ)

Trout → マス

Tile fish → アマダイ

Hiramasa → ヒラマサ(日本から言語輸出か!?)

Pollock → 大西洋タラ(スケトウダラなどの仲間、あるいはそのもの)

Salmon → サケ

Monk fish → アンコウ(僧の魚とはこれいかに)

Mahi mahi → シイラ

Skate wing → エイのヒレ(ヒレがwing)

Turbot → イシビラメ

Fluke → ヒラメ

Squid → イカ

Octopus → タコ

 

スーパーで使う魚食材の一覧見つけました↓

https://www.junglecity.com/eat/ingredients-in-english/ingredients-fish/