エジソン、翻訳機を作る | 【大阪】可能性クラブ

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可能性クラブは、可能性を追求する人々の集まりを目指していきます。みんなで可能性を追求していこう!というクラブです。

こんにちわ、ネリマ王国国王です


偉人との対話シリーズをはじめていきます


旅行会社に冷凍の機械が運ばれてきます

プシュー

バイト君「なんやこれ?店長冷凍マグロでもかったんかな?」

パカッ(カプセル開く) ムクッ

エジソン
バイトくん「うわ、なんや、このおっさん」

エジソン「(ねむ・・・、どこや?)おい、ここどこや?わいはエジソンや」

バイトくん「(なにいっとんや?こいつ?)エジソン?あのエジソンか!?」

エジソン「(全く話通じとらんな)これ翻訳機や!つけろ!ドヤッ!?」

バイトくん「お、通じとる!お前、天才か!?」

エジソン「99%の努力やで」

バイトくん「すまんの」

エジソン「ええんやで」

バイトくん「で、エジソンがなんでこんなところおるんや?」

エジソン「こっちが聞きたいわ!とりあえず、コールドスリープとやらにされたらしい」

バイト君「そうなんか」

エジソン「じゃ、もう眠いから寝るで」

バイトくん「あ、そう。おやすみなさい」

プシュー

ウィーン(自動ドア)

バイトくん「店長、冷凍が届いて中からエ 
店長「おー!大間のマグロ届いとるやんけ!保存しとこ」

バイトくん「(あ・・・もっていった)」

店長「バイトくん、ありがとう!店番よろしく頼むで!」


このときバイトくんはこの先に待っている未来を知る由もないのであった・・・