三連休も終わり、父ちゃんは出勤。
で、人間の朝ごはんの最中に猫砂をはでにかき回す音が。
・・・・・・・・・・・。
かーぶーきー・・・・。
もよおすのは仕方ないとして、
頼むから飯くらいゆっくり食べさせてよ。

とはいっても?
放っておけばさらなる事態の悪化をまねきますから
朝ごはんは中断して、かぶきのケージへ。

・・・・・・・・・・・・・。
何から手をつけよう?

いや。
この向きで用を足してくれれば問題ないんですわ。


日々の猫だらけレポート-かぶき7

頭や前足はトイレに入っていなくても大丈夫ですからね。
今朝は反対向き。


日々の猫だらけレポート-かぶき8

この向きだと、お尻がトイレからはみ出します。
はみ出したところで用を足す。
で、。
うん○は床に転がっているは、
それを砂かけて埋めようとするものだから、
盛大に猫砂がトイレからはみだしているは。
カリカリの器にもうん○が2かけら。
そこにも大量の砂があって・・・・・・。

とりあえず、つまみだせるカリカリは別のお皿に取って。
うん○にくっついたカリカリは砂もろとも廃棄。
水入れも敷物もどけて、トイレも出して掃き掃除。
ついでにトイレ掃除も。
当然床に転がっているうん○も撤去。
カリカリのお皿を洗って、拭いて、別皿に取ったカリカリを戻す。

この間、かぶきは箱の中に隠れていました。
仕方ないよ。
やっちまったものは。
ただ、父ちゃんが片付けようとすると、かぶきからパンチが飛んでくるそうな。
かるーーく流血するんだと。
・・・・・・・・・・。
普段母ちゃんの目の届くところにケージを置いていますから?
母ちゃんにパンチをお見舞いすることはあっても、
流血するまではないしねぇ・・・。
肉球があたるくらいかな。


日々の猫だらけレポート-かぶき9

かぶき:・・・・・・・・・。
     そりゃー母ちゃんは身体小さいし、怖くはないもの。
     父ちゃんはがたいでかいから、まだ怖い。

そういうもんか?
ま、トイレの向きは研究してくださいね。