モスクワ〜サマルカンド
サマルカンド〜ブハラ
ブハラ〜ヒヴァ
ヒヴァ〜ブハラ
ブハラ〜サマルカンド
サマルカンド〜モスクワ
https://ameblo.mom/neco57/entry-12829342834.html
お腹いっぱいになったので観光します。
さすが、イチャンカラに入るのが有料だけあって、本当にオープン博物館!!!
中にはモスク、神学校、霊廟などがあり、いくつかは別料金で拝観できます。
砂漠のオアシスにタイムスリップしたような雰囲気です。
入るとすぐにカルタミナール、1852年に建設を命じたけれど、完成前に王が亡くなったために、現在も未完成のまま放置、だけど素敵です。実は、この横がホテルになっていて、夜のライトアップが半端ない!
ホテルをちゃんとリサーチしてたら(夫のせいで時間なかったし。。)、ここに泊まりたかったな、とちょっと後悔しました。
ジュマモスク
ここの写真がきっかけで長時間の移動を決意した美しいモスク。
「金曜モスク」という意味、イスラム教では毎週金曜日の礼拝が重要だとされているため。
多柱式建築で、中央アジアでは最も有名なモスクの一つであり、10世紀に建てられ、現在の形になったのは18世紀末頃で、213本の柱が約3m間隔で建っています。それらの柱には彫刻が施されており、その彫刻はすべて異なります。薄暗い中に差し込む日の日の光が柱の彫刻に当たり、神秘的な雰囲気が演出されています。(ネットから抜粋)
感動としか言いようがないモスクでした、多分今回の旅でサマルカンドの金ピカ霊廟と共に感動した場所でした。
パフラヴァン・マフムド廟
聖人として尊敬されていたパフラヴァン・マフムドが眠っている霊廟です。霊廟内は、照明が暗いので写真では見にくいけれど、真っ青なタイルが一面に張り巡らされて素晴らしかったです。
タシュハウリ宮殿
1830年代に建てられ、豪華なタイルや装飾が美しい💕
と到着した午後と翌日の午前中、ブハラに戻る前に観光しました。
残念ながら、こちらの街も神学校跡や他の伝統建物は、多少は博物館として使われていましたが、大多数が土産屋。。。そんな光景は、雰囲気を壊すというか、残念でしたわ。。
翌日13時にブハラへ行く道中は良さげなレストランもないので、早めのランチをまた前日と同じTERRASSAで緑色のうどんをもう一度、そしてもう1品、美味しそうだと思って頼んでみました。
中は挽肉と玉ねぎが入ってました、名前忘れちゃったけど😆やっぱり緑色うどんが一番美味しかった!!❤️
さて、ギリギリでホテルに戻ると、ホテル前にまた
アリさん!!!😵
えっ、ドライバー変わるんじゃなかったの?!?!😱😱
つづく…










