こんにちは

 

岡野ナツです^^

 

(はじめましての方はコチラへ→自己紹介

 

 

 

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いつも人の目を気にして、

クタクタになっていませんか?

 

 

 


私はずっとそうでした。

 

 

 

 



職場では上司や同僚の顔色を読みすぎて、一日が終わる頃にはぐったり。


家に帰れば、夫や子どもの機嫌を優先して、自分の気持ちはいつも後回し。

 

 

 



「私が我慢すれば丸くおさまる」
「嫌われたらどうしよう」

 

 

 



そんな思いが頭から離れず、

夜ベッドに入っても心はざわざわして眠れない。

 

 

 

 

 

本音を言えないのは弱さじゃない

 


私は長い間、


「本音を言えない私は弱い」
「自己主張できないからダメなんだ」

そうやって自分を責めてきました。





でも、本当は違ったんです。

 

 

 



その裏にあったのは――
「見放されるのが怖い」 という深い不安でした。

 

 

 

 

 



見放され不安があると、こうなります。


「断ったら嫌われるかも」

「本音を言ったら呆れられるかも」

「素の私を見せたら、見放されるかも」

 

 

 



そんな不安があるから、

いつも人に合わせ、無理に笑顔をつくってしまう。

 



でも、

そのたびに 自分の気持ちを押し殺して、

自分自身を見放している のです。

 



「嫌われないように」守っているつもりが、
実は一番怖い “見放される感覚” を、自分で繰り返していた…。

 

 

 

 

 

 

見放され不安を手放せたら

 


ちょっと想像してみてください。

 

 



相手が不機嫌でも

「それはその人の感情」と切り離せて、落ち着いて過ごせる。


「嫌われても大丈夫」と思える、

揺るがない自己信頼が根っこにある。

無理な笑顔をやめても、

自然体のあなたが受け入れられる安心感がある。

 

 

 



それは「人から嫌われない安心」ではなく、
「自分を見放さない安心」 です。

 

 

 

 

 

私がこのテーマに
こだわるようになったのは・・・

 


私自身が

長い間「見放され不安」に支配されて生きてきました。

 

 

 


人の顔色を伺って、断れなくて、無理して笑って――
そのたびに、自分の気持ちをどこかに置き去りにしてきたんです。

 

 

 



でも、

少しずつ「自分を見放さない練習」をしてきて、気づいたことがあります。

 

 

 



安心って、人からもらうものじゃない。
「自分を見放さない」と決めたとき、

はじめて心が軽くなるんです。

 

 

 



だから私は、このテーマをひといちばい敏感な

HSPさん向けに発信し続ける。

 

 

 

 


かつての私と同じように苦しんでいる繊細な人に、
「もう見放され不安に支配されなくても大丈夫だよ」と伝えたい。

 

 

 


 

 

 

 

 

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