東北地方、連日の大きな地震に
不安も大きい事と思いますショボーン汗
 
まだ数日は余震も続きそうですが
一日も早く収まって、落ち着きと活気を取り戻し
春の東北に大勢の観光客が訪れるますように音譜
 
 
あ、でも地域ブロック内の割引だから
関東から東北へは対象外か!!
 
そこだけ、復興支援で
どうにかしてもらえないかなぁ!?
ヽ(`Д´)ノ
 
 

 

 

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みなかみホテルジュラク

 

住所:群馬県利根郡みなかみ町湯原665

TEL:0278-72-2521

 

日帰り入浴 可

(コロナ禍につき現在休止中)

時間 15:00~20:00(最終受付18時)

料金 1500円

 

 

地図

 

 

 

 

 

これまでのお話し(^_-)-☆
 
ダウン

 

 

 

 

 

 

 

大浴場は3ヶ所、男女入れ替えあり

 

みなかみホテルジュラク、

5話目でやっと温泉おんせん編。てへぺろうさぎ

 

 

これだけの大きなホテルだと

最初から温泉に多大な期待は寄せちゃいない真顔

 

思った通り、加温・加水・消毒・循環。

四つ全部そろいましたぁ~!(笑)

 

でも、思っていたほど悪くなかった。

(って、どんなん想像してたんだ?( ̄▽ ̄;))

 

 

 

 

みなかみホテルジュラクの大浴場は全部で3ヶ所。

 

 

 

エレベーターで降りた1階左手に

「せせらぎの湯」と「翠渓の湯」の二つおんせんおんせん

 

 

赤暖簾が二つ。

 

元々は、この二ヶ所で、

男湯・女湯と分けていたものが

「天狗の湯」を新設したために

古い2つの浴場を合わせて一つとして

使用していると思われる。

 

 

 

右手奥、

さらに専用エレベーターで地階に降りて

その「天狗の湯」一つおんせん

 

 

チェックイン15時から深夜1時までと

早朝5時からチェックアウト10時までで

男湯・女湯が入れ替わる。

 

1時から5時まではクローズ。

 

温泉フロアがなんだか豪華だ( *´艸`)。

 

 

 

 

ドリンク自販機は良心的なお値段

 

 

 

ちらりと見切れている自販機。

アサヒスーパードライは370円とロング缶470円。

ソフトドリンク類は、

一部の大容量を除き150円と良心的なお値段。

 

 

 

湯上りにアイス食べたくなるのよねぇww。

心の隙をついてくるハーゲンダッツも

財布のひもが緩む300円ラブ音譜

 

レディーボーデンのチョコバーは

もちょっとお手頃250円とクーリッシュ150円!!

 

 

この付近、無料じゃないのが惜しい汗うさぎ

卓球コーナー(30分500円)とかww、

カラオケ、ゲームコーナーなんかも完備。

 

ファミリーやグループで来ても

滞在中ばっちり楽しめるシステムなのである。

 

 

 

 

 

和の趣き、ひのき風呂の「翠渓の湯」

 

 

 

さて、夕食前にひとっ風呂おんせん

 

せせらぎか、翠渓かどちらから入ろうかなぁ~?キョロキョロ

廊下からスリッパの数をチェックする(笑)。

 

手前のせせらぎ、4~5人。

奥の翠渓は?

 

お~~~音譜ラブ 

誰もいない(爆)。

 

ではもちろん、翠渓からラブラブ

と思いきや、中に入ったら数名の裸婦(爆)。

 

 

あ、あれ?びっくり

スリッパ履かないで来たん???

 

 

頭の中はてなマークはてなマークはてなマークだらけになりながらも

とりあえず、温泉おんせん入らにゃしょうがない滝汗

 

あとでと思ってて、脱衣所画像カメラ忘れ。

(あるある真顔

 

 

 

浴室の入り口にシャンプーバイキングがあったラブラブ

(3ヶ所全部あった照れ

 

 

 

ボトルごとは持って行かないでね。

 

 

小さなカップに取り分けて利用するのだニコニコ

おじゃる☆は、MIKIMOTO音譜

 

 

 
もちろん洗い場にも
基本のシャンプー類は置いてある。
クレンジング類も完備グッド!
 
 
 
5月の時は、ガラガラだったので
常時、ほかに1名いるかいないかという感じ。
独泉タイムも長かった( *´艸`)。
 
 
翠渓は、大きな浴室ながらも
情緒ある和の趣きで、とても素敵ラブ
 
ひのき風呂に観葉植物、窓の外の景観。
木や草、自然いっぱいで癒されるのだ。
身構えていた(笑)嫌な消毒の臭いも感じなかった。
(檜の香り強めww)
 
 

 

窓から眼下には、清らかなる水の流れ。

 

 



窓の目隠しが障子風なのも凝っている照れラブラブ

 

丸いボコボコジャグジーも

大方の入浴客には好評だ。

おじゃる☆は入らないがね(爆)。

 

 

 

見た目も美しい檜の浴槽に満たされた熱めのお湯は、

 

400年以上昔、建明寺の和尚と村人みんなで掘り起こした宝の湯

 

500mほど離れた湧出地から1日180トンを引湯の
カルシウム・ナトリウムー硫酸塩・塩化物温泉。

 

源泉名  水上温泉 旧湯

泉温 42.3℃

pH値 7.6

 

 

さらりとして馴染みやすいお湯。

無色透明で香りもほぼないのだが、

湯舟の縁からは、オーバーフローもあった。

 

 

 

なかなかに気持ちの良いお湯である。

ε-(´∀`*)ホッ

 

 

 

少々熱め(42℃)で長湯はできないので

そんな時はこちらウインク

 

 

片隅にひっそりと、ぬる湯。

2~3名様サイズ照れホワァ~ン音譜

 

 

 

 

中通路で「せせらぎの湯」と行ったり来たり

 

なんか、脱衣所に人が来た気配もないのに

急に、増えたり減ったりして

変だなぁ~~???ガーン

 

 

と思っていたら、謎が解けた!!

 

せせらぎと翠渓、中通路でつながっていたウシシ

タオル1枚前に垂らしただけで移動できる(爆)。

どちらも立派な脱衣所付き。

 

脱衣棚は扉無しだが、

無料貴重品入れが設置されていた。

 

 

 

せせらぎの湯は、

タイル造りの中サイズ(檜風呂より若干大き目?)湯舟が一つと、

景観のない普通の露天風呂だけで、

翠渓の後だと、ちょっと残念滝汗

順番が逆の方が良かったかも(笑)。

 

シャンプーしている方がいたのと

あまり粘ろうという気も起きなかったので

画像無し( *´艸`)。

 

 

 

次回は、翌朝入れ替えになった「天狗の湯」。

ここも広々として明るくて、なかなかなのである照れラブラブ

 

 

 

 

 

4月からの地域割りにもお勧めよんニコニコラブラブ

 

 

 

 

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