昨年10月に続き今回のワークショップでも、「備蓄をしておいた方がといい」と教えていただきました。
食品などの備蓄。
自給自足をしたり、近くの井戸を探す
衛生用品を準備しておくこと
五次元スクール生はみんなは半年前に備蓄の話を聞き対処していたので、
このコロナ君騒動の中でも慌てることなく落ち着いた生活をされています
私もあの時教えてもらって備えてたからこそ、一箱2万円で販売されているマスクに飛びついたり
トイレットペーパーを買うために奔走したりせずに済んでいるのだと心底ありがたい気持ちです
今回のワークショップでコロナ君が落ち着いても次の波が来るかもしれないから
(古くなるため消費もしながら。1ヶ月くらいあると心強い)
と教えていただきました。
実は昨年の10月衛生用品として携帯トイレを用意しておくといいと教わっていました。
今まで買ったことが無かったのですが調べてみたらいろいろ種類がありました。
思ったよりコンパクト、しかも軽いので我が家の防災持ち出しリュックに入っています。
今回ワークショップで再度衛生用品の備蓄を勧めていただいたので念のため追加の購入をしました。使わずに済むことを願いながら
阪神大震災で被災した時、なんの備えもしておらず、不安な思いをしました。
あの時の気持ちをもう味わいたくないから、しっかり備えをしていきたいです。