私は咄嗟の判断を要求される場面が苦手
鍛えるためにどうすれば良いかを7月の五次元スクールで質問しました。
先生は咄嗟でない時に出来るだけ練習しておくこと。と答えをくれ、その後具体的にアドバイスをくれました。
やっぱり経験値を積むというのが大事なのだと答えを聞いても思ったし、
経験値を積むことで以前は対応出来なかった咄嗟の事態に対応出来るようになってきてるのを感じます。
そして今日咄嗟の判断を求められる場面がありました。
駅に着いて忘れ物に気づいた私。
取りに帰るか、諦めるか、乗る予定だった電車がホームに入ってきてもう迷う時間はありません。
どうしても朝一番にしておきたいことがあり、そのためには忘れ物を取りに帰る必要がありました。
さっと時刻表を見て、「よし、最悪次の電車でも走れば間に合う!」と取りに帰ることにしました。
往復ともに猛ダッシュ
結構電車を一本遅らせただけで間に合いました。駅近の家に住めてることを心から感謝して瞬間でした
取りに帰ったおかげで悔いなく今日を過ごせました
一日を通してその判断が正解だったと思えるようなサインがいろいろあって、あの咄嗟の判断は成功だったと感じています。
7月に教わったこと意識して過ごしたら咄嗟の判断への苦手意識が減りました。
こんなこと教えて貰える所、私は五次元スクール以外に出会え無かったから、通えることがほんと有難い。
通い続けたら絶対結果が出る学校。でも努力無しには行き続けられないから、これからも通えるための努力をしよう!と更に気持ちが高まりました。