この人物分り良すぎて。笑。たぶん、おれに確認したかったんだろうなー、、笑。
「娘は関係ない。私ですよね?」
って。
素晴らしい(・∀・)
そこまで気づいてたんや。
素晴らしい。
素晴らしい素晴らしい。
ほんと素晴らしい。
まーーじで、
素晴らしい。
素晴らしい。
そうそう。
私なのだ。
娘さんを
コントロールすることはできないけど、
「勇気を分け与えてあげること」
ならできる。
その方法が、人生を楽しんでる姿を見せてあげることだよ。だからやっぱり、お母さんの笑顔だと思うよ。
正直、11歳の頃の、人間関係なんてよーわからん(T_T)笑。
おれの小学生ころも、、なぜかクラスで「影で特定の誰かを嫌なあだ名で呼ぶ」ってのが流行った。
「塩」とか「宇宙人」とかが、あった。で、あだ名で呼ばれてる人は別に嫌われてる人でも、いじめられてる子でもなかった。普通に人気者もあだ名で呼ばれてたなーー。
「「次は、私かもしれない」」
とクラス中が怯えてたわ。で、担任の先生が正式に「もうやめろ!」ってホームルームで叱って、終わったなーーーー。、
当時、あだ名つけられた子は、、家に帰って泣いたろうなーーー。ガキって残酷なことするよな。
大人になって振り返れば「ほんとバカだし、なんであんなことしたんだろう」とか思うけど、、もう、ガキはよーわからん。。
たぶん、日本中の小学校とかで、こーゆーよくわからない出来事ってあるよなーー。
・何が起きるかはわからない。
・その解決方法もわからない。
・これから何度起きるかもわからない。
ただ、
一つ言えるのは「信じることで乗り越えられる」ってことだと思う。
人を信じる。
ってのに、相手は関係ない。
結局は、
自分を信じられるか。
になってくる。
「自分を信じる」って、抽象的すぎて曖昧でよくわからないよね。
自分を信じるって、
これから起きるいろいろなたくさんの出来事に対して、
「それでも、笑っちゃうよ!」
って
思えることだと思うな(・∀・)
もっと言うと。
「笑えないときは落ち込んじゃうよ!でも、落ち込んじゃった自分を笑えるよ(・∀・)」だね。
ついでに
子育ての記事読んどく???笑。
子供は愛で動く無限の可能性を持った存在だ。子育てはここさえズレてなければ、なんでもありなんだと思う。笑。
■ちっさいころお母さんに散々怒られたこと、今できる???(前編)
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来月久しぶりにセミナーするのだ(・∀・)うっほーーい!!!
ファニー感強いけど。結構深いこと言うよ。笑。








