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流れるように生きる 

心屋流心理カウンセラー
永岡克之 (リッキー)
墨田区を拠点に、ゆるりと活動中
自分自身の体験をもとに心を緩めるカウンセリングです。

こんばんは、リッキーです。


ブログ、休んでます。


コロナも流行ってるので、この機会に


という事は、ブログ書くことが好きじゃない事がバレバレなんだけど。


カウンセリングもオープンカウンセリングも、状況を見て再開します。


ネット環境の事情でオンラインも厳しいので、


来年から、いろんな環境も変化しそうです。




「集中しろ」

よく言うけど、

1つのことだけやるという事ではない。

今やっている事に集中。

例えば、バスケットボールなら

バスケットボールの事に集中する事であり、

パスに集中、シュートに集中、ではない。

パスにも、シュートにも、ディフェンスにも集中

バスケットボールに必要が無い情報をどれだけ切り捨てられるか。

「終ったら遊ぼう」「ご飯何にしよう」「あいつ嫌い」

それは、捨てる。


これを、そのまま仕事に置き換える。

いらない情報をを、捨てて

必要な事に考えを、持っていく。


当たり前の用で、出来ていないこと。





がんばり、努力を認めてほしい

と、アピールするスケベ根性は

バレバレなので、認められない。


認められなくても良いと

スケベ根性を手放していくと

なんか知らんけど

認められていく。


そもそも頑張ることは

自主的にやる事です。

第三者に頑張れと命令されるものではない。

そして、頑張る義務もない。

たまたま、第三者が認めているだけであり

第三者は頑張りを認める義務は無い。





そろそろ、オンラインで

やろうかな?

ただ、NTTの回線が来ないので、

どこかのホテルでやる。

もしくは、楽天アンリミテッドで行くのか

ぼちぼち、やりますか。


怒るというのは、

勝手に怒っている。

だから、ほおって置く。

悲しんでいるのも、

勝手に悲しんでいる。

だから、ほおって置く。


相手の反応を、どうにかしようとはしない。

この人はどうして怒っているんだろう?

どうして、悲しんでいるのだろう?

知らなくて良い。


その怒り、その悲しみは

その人に必要なものなのだから

好きなだけ怒ってもらえばいい

好きなだけ悲しんでもらえばいい

邪魔しないで


なんとかしてあげたとしても、

それはなんとかはしていない。

なんとかしてあげた風であって、

ただ時間が経って終わっただけ

勘違いすると、悪化する。


だから、ほおって置くのが一番。