ごきげんよう。![]()
私は玄関周りの掃き掃除をする時、必ず虫除けスプレーを使っています。
はだまも(お借りした画像)
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それでも、蚊に刺されることがあります。
そこで、使い方をちょこっと調べてみました。
◎ 虫除けスプレーの使い方
① 肌に直接スプレーする
腕や足などの露出した肌から約15cm話した位置からスプレーし、
手の平で村にならないように、まんべんなく塗り広げる
➁ 塗りムラを防ぐ
スプレーした肌の近くにだけ効果を発揮するので、
塗りムラをなくすことが重要
③ 日焼け止めとの併用
日焼け止めを塗る場合、虫除けスプレーは最後にスプレーする
④ 汗をかいた場合
汗をかいた時などは、定期的にスプレーし直す
⑤ 顔や首すじは避ける
顔や首すじなどは、直接スプレーすると目に入ったり吸い込む恐れがある
私はスプレーして、そのまま外に出ていました。![]()
だから刺されたんですね。
蚊は、スプレーされていない部分がわかるんだぁ。
ああ、腹立つ~![]()
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蚊に刺されたら、かゆみ止めを塗りますが、石鹸で洗うのも効果的です。
◎ 蚊に刺された直後に石鹸を使うことで、腫れやかゆみを抑えることができる
・ 刺された部分に石鹸を塗り、しばらく置いてから流水で洗い流す
石鹸は蚊の唾液の酸性を中和し、かゆみを軽減する
ちなみに、
蚊に刺された部分に爪で+や✕の跡をつけるのは、
かゆみを一時的に紛らわせるだけで、皮膚を傷つけ症状を悪化させるため、
推奨されていません。
屋外で蚊に刺されてかゆみ止めがない時に、何度か試したことがあります。
意味がないどころか、ダメな方法だったんですね。![]()
今日からはムラのないように、スプレーしたら塗り広げます。![]()