ごきげんよう。
前回のブログで、ポリープを切除し、入院したことを書きました。
心温まるコメントを、ありがとうございました。
今回は、その続編です。
内視鏡検査を受ける時、
「ポリープがあったらどうしよう」
というような不安は、一切ありませんでした。
「検査を受ける」と思っただけです。
検査が終わったら母とランチの予定だったので、
『終わったら電話するから、何を食べたいか考えといてね』
と言いました。
『わかったわ。気をつけて行ってらっしゃい』
と、母。
検査中にポリープが見つかった時も、切除してもらえば大丈夫だと思っていましたので、気にしませんでした。
2日間入院して食事が一切とれなくても、3日目には消化の良い物をとれるので、意に介しませんでした。
そして、先日、ポリープを検査結果を訊きに行きました。
他の事はわかりませんが、私にできたポリープには5段階あります。
1が正常で、5が癌です。
私の数値は…4でした。
先生が
『癌に近いポリープだったんだよ』
とおっしゃいました。
でも、癌に「近い」というのは、癌ではありませんよね。
『ポリープを切除して頂いたので、大丈夫ですよね?』
と先生に伺ったら、
『大丈夫だよ。また1年後に検診を受けて下さいね』
帰宅して、母に話したら、
『そう。癌じゃなくて良かったわね』
とだけ言ってました。
「もし、数値が5で、癌だったらどうしよう」
というようなことは、考えませんでした。
実際数値は4なので、5だったことを考える必要がないからです。
では、今日の言葉です。
【 賢い人は、徹底的に楽天家である 】
~ スコットランド出身・アメリカの実業家 鉄鋼王
アンドリュー・カーネギー ~
私は徹底的に楽天家ではありませんけど、考え方は前向きです。
あ、それに、特別賢くもなく、いたって普通です。
考える必要のない、特に不安になるようなことは、考えないことにしています。
それにしても、健康って大切ですよね。
この入院で、つくづく思いました。


前回のブログで、ポリープを切除し、入院したことを書きました。
心温まるコメントを、ありがとうございました。

今回は、その続編です。
内視鏡検査を受ける時、
「ポリープがあったらどうしよう」
というような不安は、一切ありませんでした。

「検査を受ける」と思っただけです。
検査が終わったら母とランチの予定だったので、
『終わったら電話するから、何を食べたいか考えといてね』
と言いました。
『わかったわ。気をつけて行ってらっしゃい』
と、母。
検査中にポリープが見つかった時も、切除してもらえば大丈夫だと思っていましたので、気にしませんでした。
2日間入院して食事が一切とれなくても、3日目には消化の良い物をとれるので、意に介しませんでした。

そして、先日、ポリープを検査結果を訊きに行きました。
他の事はわかりませんが、私にできたポリープには5段階あります。
1が正常で、5が癌です。
私の数値は…4でした。
先生が
『癌に近いポリープだったんだよ』
とおっしゃいました。
でも、癌に「近い」というのは、癌ではありませんよね。

『ポリープを切除して頂いたので、大丈夫ですよね?』
と先生に伺ったら、
『大丈夫だよ。また1年後に検診を受けて下さいね』
帰宅して、母に話したら、
『そう。癌じゃなくて良かったわね』
とだけ言ってました。
「もし、数値が5で、癌だったらどうしよう」
というようなことは、考えませんでした。
実際数値は4なので、5だったことを考える必要がないからです。

では、今日の言葉です。

【 賢い人は、徹底的に楽天家である 】
~ スコットランド出身・アメリカの実業家 鉄鋼王
アンドリュー・カーネギー ~
私は徹底的に楽天家ではありませんけど、考え方は前向きです。
あ、それに、特別賢くもなく、いたって普通です。

考える必要のない、特に不安になるようなことは、考えないことにしています。

それにしても、健康って大切ですよね。
この入院で、つくづく思いました。
