こんにちは。横山光昭です。
先週末、子どもたちを連れて、友人に「自作パソコン」の組み立てを教わってきました。私は詳しくないので、友人に聞きながらパーツを買って…。
パソコンづくり、今はやりのプログラミング教育によいだけではなく、金銭教育にもとても良かったと感じています。
・パーツは価格が変動しているので、購入のタイミングにより安く買えたり、高くなったりする事
・組み立ててみることでパソコンの仕組みが分かり、各パーツの役割が分かる
・故障した場合、故障個所を交換するとよいことが分かる。
・結果的に、既製品のパソコンよりもコスパ良く、好みのスペックのものを手に入れられる。
こんなことを理解することができたんですね、子どもたちが。
いろいろ考えながら、とても楽しみ、実際作ったパソコンが動いた時、何とも言えない笑顔が見れました。
子どもには、いろいろチャレンジさせたいですね。
詳しくは、また、別なところでご報告する予定です。
では。




