台風の影響はいかがでしょうか。大阪は大雨がずーっと続いています。
今日は、初の「女のキメ時」ランチ会だったのですが、警報が解除されないままのため、延期いたしました。
サロンワークと子育ての両立をテーマに、
それぞれの工夫などをシェアできる会になればなぁと思って企画したので、
今日は、子育てブログを書くことにします。
サロン復帰前は、初めての子育てにてんやわんやして(今もか!?)
「これでいいの?」
「もっと良い方法があるのでは?」
なんて不安になりながら、いろんな施設に出向いて情報をもらったりして
必死すぎた新米ママの心が和らいだ言葉をシェアしたいと思います。
全部で5つあるので、長いですよ(笑)
1. お母さんを困らせようと泣いてはいない。
とにかく泣かれると、「お腹すいた?」「何か不快?」と反応してしまうのですが
泣くことしか手段を持たない赤ちゃんにとっては、何かを伝えているだけなのです。
「泣く」=「困っている」「悲しい」と思ってしまうのは、大人の価値観なんですね。
そして、困らせてやろうと泣くことはない、ということ。
そんな知能、まだないですって(笑)
でも泣き声がそう聞こえてくるんですよね。だから思い出したい言葉です。
2.「人生でここまで愛されたことないでしょ」
赤ちゃんはお母さんが大好き、とよく言われるけれど、ホンマ?と疑いたくなることが多く。
うちは違いそうだ、なんて卑屈に思ってたりしてたんですが。
赤ちゃんにとってお母さんでしかいけないこと、めちゃ多い。
朝から夜寝るまで。
ちょっとうっとおしく思うかもしれませんが、
振り返ると、異性にここまで思われることってなかったな、と思えたひと言でした。
お母さんの特権だと思えるようになりました。
3.風邪をひきながら成長する
生後5か月くらいで初めて風邪をひかせてしまい、病院へ。
生後6か月くらいはお母さんからもらった免疫があるから、風邪などひきにくい
と言われていたのに、5か月目でひいてしまったことで、
「母乳に栄養がなかったんじゃないか」「あまり母乳が出てなかったのかも」
はたまた「高齢出産だったから?」なんていろいろ考えていました。
病院の先生から
「子供は風邪をひきながら成長するから」と言ってくださったひと言で
かなり心が軽くなりました。
保育園でもいろんな風邪をもらってきますが、これも全て免疫。
小さいうちにそういったものに打ち勝つ力をつけて成長していくそうです。
風邪もドンマイ!
4.突然始まったことは突然終わる
ある時から朝4時頃に目をさまし、1日が始まるように。
正直、5時はなんとか頑張れますが、4時はキツイ。。。
こんな時間に目を覚ますなんて、夜の過ごし方がいけなかったのか?
夜中の授乳が足りなかった??なんてこれまたいろいろ調べてしまうのですが、
ある方に相談したところ、
「突然始まったんやろ?ほんなら突然終わるわ」
と言われあっけにとられました。
でも本当に突然終わった(笑)
大人だって毎日きっちり定刻通りにすることなんて難しい。
ましてやちょっと前に生まれた赤ちゃんなんだもの。
そんな時も今では懐かしい思い出です。
5.生まれた1年目は八方塞がり
八方塞がり、と聞くと「えぇっ、どういうこと?」と悪い連想をするのですが、
吉方を見る方から教えていただいたのです。
もともと人は、生まれた1年目は八方が塞がっているそうなのです。
1年目というのは、人の手を借りないと生きていけない。
そして1年ごとに成長し、一方ずつ開けていくそうです。
その言葉を聞いて、1年はじっくり子育てをしようと決心したのでした。
以上5つの言葉で私は心が楽になりました。
今でも書いていると、そうそう、と思って改めてまた優しく接することができそうです。
ポイントは、目線を変えること。ですね。
素敵な言葉をいろいろ教えて下さる人、友人に感謝です。ありがとう
今日は、初の「女のキメ時」ランチ会だったのですが、警報が解除されないままのため、延期いたしました。
サロンワークと子育ての両立をテーマに、
それぞれの工夫などをシェアできる会になればなぁと思って企画したので、
今日は、子育てブログを書くことにします。
サロン復帰前は、初めての子育てにてんやわんやして(今もか!?)
「これでいいの?」
「もっと良い方法があるのでは?」
なんて不安になりながら、いろんな施設に出向いて情報をもらったりして
必死すぎた新米ママの心が和らいだ言葉をシェアしたいと思います。
全部で5つあるので、長いですよ(笑)
1. お母さんを困らせようと泣いてはいない。
とにかく泣かれると、「お腹すいた?」「何か不快?」と反応してしまうのですが
泣くことしか手段を持たない赤ちゃんにとっては、何かを伝えているだけなのです。
「泣く」=「困っている」「悲しい」と思ってしまうのは、大人の価値観なんですね。
そして、困らせてやろうと泣くことはない、ということ。
そんな知能、まだないですって(笑)
でも泣き声がそう聞こえてくるんですよね。だから思い出したい言葉です。
2.「人生でここまで愛されたことないでしょ」
赤ちゃんはお母さんが大好き、とよく言われるけれど、ホンマ?と疑いたくなることが多く。
うちは違いそうだ、なんて卑屈に思ってたりしてたんですが。
赤ちゃんにとってお母さんでしかいけないこと、めちゃ多い。
朝から夜寝るまで。
ちょっとうっとおしく思うかもしれませんが、
振り返ると、異性にここまで思われることってなかったな、と思えたひと言でした。
お母さんの特権だと思えるようになりました。
3.風邪をひきながら成長する
生後5か月くらいで初めて風邪をひかせてしまい、病院へ。
生後6か月くらいはお母さんからもらった免疫があるから、風邪などひきにくい
と言われていたのに、5か月目でひいてしまったことで、
「母乳に栄養がなかったんじゃないか」「あまり母乳が出てなかったのかも」
はたまた「高齢出産だったから?」なんていろいろ考えていました。
病院の先生から
「子供は風邪をひきながら成長するから」と言ってくださったひと言で
かなり心が軽くなりました。
保育園でもいろんな風邪をもらってきますが、これも全て免疫。
小さいうちにそういったものに打ち勝つ力をつけて成長していくそうです。
風邪もドンマイ!
4.突然始まったことは突然終わる
ある時から朝4時頃に目をさまし、1日が始まるように。
正直、5時はなんとか頑張れますが、4時はキツイ。。。
こんな時間に目を覚ますなんて、夜の過ごし方がいけなかったのか?
夜中の授乳が足りなかった??なんてこれまたいろいろ調べてしまうのですが、
ある方に相談したところ、
「突然始まったんやろ?ほんなら突然終わるわ」
と言われあっけにとられました。
でも本当に突然終わった(笑)
大人だって毎日きっちり定刻通りにすることなんて難しい。
ましてやちょっと前に生まれた赤ちゃんなんだもの。
そんな時も今では懐かしい思い出です。
5.生まれた1年目は八方塞がり
八方塞がり、と聞くと「えぇっ、どういうこと?」と悪い連想をするのですが、
吉方を見る方から教えていただいたのです。
もともと人は、生まれた1年目は八方が塞がっているそうなのです。
1年目というのは、人の手を借りないと生きていけない。
そして1年ごとに成長し、一方ずつ開けていくそうです。
その言葉を聞いて、1年はじっくり子育てをしようと決心したのでした。
以上5つの言葉で私は心が楽になりました。
今でも書いていると、そうそう、と思って改めてまた優しく接することができそうです。
ポイントは、目線を変えること。ですね。
素敵な言葉をいろいろ教えて下さる人、友人に感謝です。ありがとう

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Mutiara ~ムティアラ~
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