続いて過去世のセッション
お相手は、しぷきっちゃん
しぷきっちゃんとは、初めてペアを組んだので、頬がポォ
先に私が誘導される事になりました。
と、その前に。
過去世のセッションの説明を、さち姐がしてる時に一つ見えた過去世
足元を見ると。。。
ギリシャ時代位のふるーーい履物を履いている。
緑に近い色の髪に、ギリシャ時代の服を着て、
なんやろ、ピラミッド??神殿??を造っている作業を指示している。
で、よくやったと王様?に何か褒美を戴いている
とまあ、こんなのも見~の~。
さて、しぷきっちゃんの誘導で過去世に
またまた足元を見ると。。。
足袋に草履。。ほお、どうやら江戸時代の商人の様子
でっぷり太った旦那さんが、私。
着物問屋の大旦那みたい
一人娘が可愛くて、可愛くて。
使用人の一人がとっても真面目で働き者。
その人と一緒にしたがってたみたい。
でも娘は違う人に嫁ぐのね。
それでも、娘の幸せには替えられないと許す、私。
ただ、娘が嫁いだ後から、だんだんと店が傾くのね。
で、賄賂?かなんかして店を守ろうとするんだけど
真面目なあの使用人に内部告発されて、
結局店は潰れるし、お上にも引っ立てられて牢屋に。。。
(またもや、牢屋かよ・・)
時はとんで、死の間際の場面
貧しい長屋で独り、せんべい布団に寝ている。
もう、死ぬ時期もわかってるみたい
寂しい気持ちもあるんだけど
何やら、自分の人生に満足な様子。
穏やかな表情。
たまに娘も様子を見に来る。
あー娘の事、心配してるな~~
!!!
今、気付いた!!!
これ、じいさんの気持ちや!!
そっかあ。じいさんの気持ちや。。。。
そっかあ。。。
で、今世で縁のいる人がいるかと聞かれると
これまた!!!
娘は娘1号。
使用人は・・・・・・
義弟・・・
おーまいーがー
うしょ~ん。。
こほんっ。
ん???
この過去世、誰かに言われたような気がするー。
誰だっけ??
ま、いっか。
交代して、次はしぷきっちゃんの過去世の誘導
彼女のはーーー
えへへ。
なんやろ、一つの詩的文学を読んでいるような
そんな感じの過去世でした。
本人のレポを乞うご期待!!!