※じいさんの病状を書いてます。
スルーされる方はしてくださいね
ベッドを隣の窓側に移動。
蛍光灯の光では判らなかったが、
日の光では黄疸のひどさがわかる。
一昨日よりは調子が良い。
昨日の昼前に姑が見舞いに来た。
良くしゃべり、昼ごはんも1/3位食べた。
午後からは じいさんのお姉さん、子供(従姉妹)が石川から見舞いに来た。
また、母方の甥夫婦も見舞いに。
たくさんの見舞い客のせいか、じいさん疲れたのか、
3時ぐらいから37.6℃の熱が出る
夕食は食べず。
今日は昨日から引き続き、熱がある
腹水のせいでお腹が張り、苦しそう
足もパンパンに浮腫んで、つらそう
朝も昼も食べず。
ベッドにずっと寝ているのが嫌で、
腰掛けてから立ち上がり、足踏みをしたいと言う
昨日から看護士さんにそうお願いしても聞いてもらえない等
色々な不満をもらす。
じゃあっと言って、腰掛け、立たせ、足踏みをさせる
なんとか出来た、良かった。
じいさんは結構な重さだった。
その後はずっと夕方まで眠り続ける
掻き毟ったところの血がとまらない
パジャマまで真っ赤
着替えさせてあげたいものの、沢山の管があって着替えれない。
看護士さんにお願いしたものの、
血が止まらないと着替えさせられないと言う。
もどかしい。
夕食の時間。。温かいそうめんを一口食べただけだった。
おしっこの管が痛いと言う
全体的に体がだるくて、しんどくて仕方ないと言う
そのまま眠り始めたので帰ることにした