藤沢あゆみです。
実践みんなの特別支援教育という雑誌に
藤沢あゆみのインタビューが掲載されました。
こちらの雑誌は
特殊支援教育をテーマとした雑誌です。
わたしが「あめさん」と呼んでいる雨野さんとの出会いは2016年。
人気ブロガーの彼女が、出版・メディアコンサルティングに来てくれたのです。
出版・メディアコンサルティングにお申し込みいただくとまずはその方のSNSをすべて見ますが、第一印象は、イラストも描けてエモい文章も書けて発信力もあるパワフルな女性。
そんな彼女のもうひとつの顔は
ADHDという特性を持っていること。
ADHDの人の特性であるうっかりエピソードをおもしろくシェアしあうコミュニティを運営されていました。
人と違う特性は、生きづらさにつながることもあるけど、彼女はその特性を人とのつながりや共感を集めるポテンシャルにつなげ
ごちゃまぜフェスという、いろんな個性を持った人がその才能を表現するフェスを開催していました。
当時から、人を巻き込むパワーや集客力が群を抜いていた彼女。
人を惹きつける華もある。
実際今、メディア掲載も多数。引っ張りだこなんです。
あめさんが、こんなエピソードを紹介してくれています。
2016年 先生のメディアコンサルを
受けた時に 私の言葉の中から
【うっかり女子でも大丈夫】
を拾っていただいたんです。
うっかり女子会の生みの親的存在です
イラストに筆ペンを使うようになったのも
先生のアドバイス。
その後彼女は、本格的に出版を目指し、わたしが主催する出版塾に参加、プロの編集者さんへの最終プレゼンテーションで
なんと!
ひとつひとつの小見出しの内容をすべて!説明されたのです。
この人は自分の書きたい本が明確に見えているんだなー
きっと出版できる人だなと思いました。
そんな彼女から
最近久しぶりにメッセージが来ました。
それが
実践みんなの特別支援教育
の雑誌取材でした。
ADHDという特性を持ち、教職員の仕事をされていた彼女が特別支援教育に従事する方が読む雑誌の記者をされている、キャリアを最大限に活かせる素晴らしいこと。
zoomでインタビューをいただいて素晴らしい記事になりました。
ご自身の本の内容をプレゼンしてくれたあの時と変わらない、丁寧な仕事ぶりでとてもいい記事になっています。
特別支援教育というテーマで、わたしが役に立てることってあるんだろうかと思っていましたが
【今の自分にオッケーを出す
~人生を輝かせる可能性の拓き方~】
今の自分にオッケーを出す
わたしが大切にしているテーマがこの記事のテーマです。
実は、わたしの姉が支援学級の教員をしているので
このオファー、めちゃくちゃ嬉しかった!
雑誌を購入して、姉にも送ります。
興味を持ってくれたあなたはぜひこちらからご購入ください。
あめさん、学研さん、この度はご縁をありがとうございます
そして・・・
必ず出版される人だなとわたしが確信した、あめさん。
今後の展開にご期待ください笑。
大活躍のあめさん。メディア出演の数に驚嘆!







