今回の渡韓の最大目的が瞼整形なのですが、去年7軒の美容外科を回るも、手術には至りませんでしたぐるぐる






医師によっておすすめされる手術内容にバラつきがあり、どう心を決めて良いのかわからなくなってしまったので、一旦保留にしてまた自分で色々と調べたり何が必要なのかを考えること5か月間。



それから
ソウル医療観光会社 MINARVA
⇒こちら
に相談して、今回はMINARVAのスタッフさん達にカウンセリング通訳同行して頂きましたキラキラ



今回のカウンセリングは去年行った中で気になった2軒とMINARVAに紹介してもらった目の名医のいる病院3軒、計5軒を回りましたが最終的に候補に残った病院は2軒。



どちらの医師もカウンセリング内容と経歴が酷似していて、どちらを選べば良いか悩みどころではありましたが、そこはやはり経験と知識を持つプロ、MINARVAスタッフ団の的確なデータ量、分析力により、両医師の細かな差を説明してもらえ

ここからが重要


自分では捉えきれずにいた
ウンセリング時の医師の細かなニュアンス=韓国人同志だからこそわかる表現
というのを、韓国人スタッフから日本人スタッフを通じてわかりやすく教えてもらえた事により

自分がどの病院を選ぶのか

という、一番重要な事を苦しまずに決定する事ができたのですひらめき




お顔のパーツの手術では『こうなりたい』という自分のイメージが医師に伝わらない、即ち


=自分にとっての整形失敗


となる訳ですが


いくら技術力を誇る韓国整形であっても、医師と患者、両者のイメージ共有が同じでなければ、思い描いた自分の顔にはなれない訳で。



美的の感覚が日本とは少し違う韓国だから

イメージをどれだけ伝えきるか

そこ失敗しちゃうと、お金かけて大変なダウンタイム耐えて~の意味もなくなっちゃうから、慎重に慎重にカウンセリングに挑みましたむー




でも写真を見せてもその写真から受け取るイメージというのは十人十色だったりもします。

美容院に行って、写真を指してこれと同じ髪型にしてほしい、とオーダーしても同じ髪型にならなかった事があります。

その写真の何を見るのか、どんなイメージに感じるのか、それは人それぞれ違った見解を持ってるからズレが生じるんですよね。



なので、写真を見せても
自分は写真のどういうところが気に入ってるのか言葉での説明をするのが殊の外重要ですが
言葉の壁が立ちはだかる韓国での整形では
それもMINARVAスタッフ団の力を借りなければ難しかった事のひとつです。



日本の美容院で写真見せてオーダーを説明しても思い通りにならない事があるのに、海外で顔変えたいってなったら、医師が嫌がる位しつこくこうなりたい!を、わかりやすい言葉でアピールしなくちゃならないのは当たり前だよねームフッ



それまで旦那王子通訳には不満も心配もなかったので、カウンセリングも二人で行ってたのが、MINARVAスタッフ団とのカウンセリングを経験して、二人して

『やっぱうちらみたいな素人と違うよね』

という意見で一致きゃるるん



何度も同じカウンセリングを続けていると私がカウンセリングで言った内容に言い足りてない事があったりもするんですが、そんな時もきっちりフォローしてもらったりで、心強かったですほほえみ



そんな経緯を経て、今回の手術を受けるまでに辿り着いたのですが、今日は早速のオペ日ですいぬ




今日、自分を託した医師にデザインを作ってもらう時こそが一番の正念場ですびっくり


私の希望をしっかりと把握してくれているMINARVAスタッフさん達と共に、もう何年も苦しんできた自分のコンプレックスから抜け出せられるように医師に託してきますね



rico♡