CCクリーム使用レビュー第三弾です
3つ目は
またの名を『フォトショップクリーム』という異名を持つ
HERA CCクリーム です
カラーは2色ありますが、ショップの方に私はピンクベージュをお勧めされました
色白な人ならピンクベージュがいいとの事でしたよ
製品概要です
引用元はコネストCCクリーム特集より→こちら
肌にしみ込むように密着するエマルジョンパウダーがしっとり感は残し油分は抑え、ピッタリ密着し肌の欠点を隠しつつ、華やかで透明感のある綺麗なフォトショップで補正をかけたような肌を演出するということで、別名『フォトショップ クリーム』とも呼ばれるまでになったそうです。
しかも50%が美容液成分ということでリフティング効果・瞬時に若返る効果もあるらしいです

効能だけ見るとなんだか凄いCCクリームですね
では使用感レビュー行ってみます
まずこちらはスキンケア後のお肌↓
毛穴はそんなにひどくないものの、弛みと所々にある色ムラが気になっています。
ワンプッシュ分↓
第一弾のエスポアと第二弾のbanila co.のCCクリームは白でしたが、HERAのはベージュ
顔に置いてみたところ↓
馴染ませていきます↓
フェイスラインにも伸ばしますよ~
馴染ませ終わりました
↓
程よいツヤが出て、色ムラはきっちりとカバーされています

マットすぎず、しっとりとした仕上がりです
使用前後の画像を並べてみました
光の加減でしょうか?使用後の画像の方が暗く写ってしまっていますが、小鼻脇の赤味や、うすーくポツポツとある小さなシミがカモフラージュされています
心なしか、法令線がすこーしだけ上に上がってるような、溝が浅くなっているような気がしませんか
(些細な角度の変化のせいでしょうか??)
弛みで広がった毛穴は縮んで目立たなくなっています
使ってみた感想としては、結構しっかりと色が乗るので素肌をより綺麗な素肌に見せるすっぴん風ベースというよりは、ナチュラルメイクで作られたベースメイクというような、お化粧して素肌を格上げしたような仕上がりだと思います。
第一弾、第二弾で使用したCCクリームはすっぴんを装うベースだったのに対し、こちらはきちんと感のある肌を作るベースという違い
ちょっとお顔では分かりずらいかもしれないので、照明を変えて手の甲でも実験してみました
5月の海外で手の甲がクラゲに刺されれ、跡がシミになっちゃいました
クラゲシミとお顔よりきめの粗い手の甲がどう変化するでしょうか?
きめ細かく、クラゲシミもカバーされていますね
最後に自然光で撮影してみた画像を
唇の色を見てもわかると思うんですけど、しっかりと肌色が補正されています
肌色、キメ、毛穴などのお肌の欠点を隠すのにはとてもいい効果があると思います
このHERA CCクリーム、HERAのクッションファンデと併用するとさらに綺麗な肌を作るとショップの方が言っていました。
普段はHERAのC21番を使っている私ですが、CCクリームと合わせてN21番も購入しています
HERA CCクリームと、HERA UV ミストクッションファンデを併用するとどうなるのか
こちらはまた別記事でレビューしてみますね
rico♡










