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2006年に公開のこちらの映画
大好きでDVDも買って10回以上観てます。
なんと2006年の作品なんですね
ファッションは少し
今のトレンドとは違いますが
ステキな洋服がたくさんで
ワクワクします!
てきとうなあらすじ
アンディはジャーナリスト志望で
いろんな出版社に応募するが
唯一返事のあったエライアス社から
車雑誌かファッション誌か選べと言われ
ファッション誌の面接を受ける。
当日、
第一アシスタントのエミリーに
重くて硬そうなバッグを
「そんなバッグ、編集長の目に触れさせないで」
と言われるくらいもっさりしてます。
明らかにファッションに興味もなさそうな
見た目から、編集長のミランダにも
すぐ落とされそうになりますが
「頭も切れるし
物覚えもいいです」と食い下がり
採用されます。
こうして考えると
作る雑誌の分野に興味がないと言うのは
かなりのマイナスからのスタートですね

わたしはわたし
とありのままで働くアンディだが
ミランダの要望に応えられず
叱責され、落ち込み
副編集長のナイジェルに泣きつく。
そこから気持ちを入れ替え
ファッション誌に相応しい見た目に
変身します


もう1番好きなシーンです

アンハサウェイも
何を着ても品がよくステキなのです

仕事でも順調にキャリアアップする
アンディですが、はたして⁈
続きはぜひ
映画で確かめてみてくださいね。
ちなみに
吹き替え版のミランダは
口うるさくてトゲトゲした話し方なのですが
コーデはまた夕方アップします。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
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