長野県立こども病院でのじーちゃんの術前検査では、


  • 先生に経過を診てもらう
  • 胸元のレントゲンをとる
  • 採血
  • 入院の説明
をしてもらいましたー!!!!

15時半に開始して、全部終わったのが18時半くらい??

待ち時間の間、私は必要用紙を記入しなきゃいけなかったりしたんだけど、電波がないから動画に頼れず、、、
動画をダウンロードしてくるのを忘れてしまったのが最大の盲点…。大泣き

絵本や軽いおもちゃはありましたお願い


先生に診てもらって、予定通り、足の筋肉を瞼に移植する、という手術をすることが決定しました…!
テープをつけられなかったことに関しては、じーの場合は元々まだそこまで眉毛の上の筋肉を使ってなかったので、問題ではなかったみたいで…よかった…


このまま手術当日まで風邪とか病気にならない限りは予定通り手術が受けられそうです…!!悲しい拍手


でも、、、
入院の説明で、入院時、最も辛いルールがあって…

じーは家以外の場所で、私がちょっとでも離れるとすごく泣くから、
レントゲンの時も一瞬離れるだけでももちろん大泣きしたんだけど…

なんと、じーの病室で、私は飲食禁止らしい…チーン
ということは、私が飲み物を飲みに行ったりご飯を食べに行くたびに、じーが大泣きしてしまう。
(1週間断食するべきか…?!)

たろとの入院の時は一緒にご飯食べられたりしたし、ずっと一緒にいられたから快適に過ごせたんだけど…悲しい
でも、私がごはんとかシャワーに行く間は保育士さんがそばにいてくれるみたいなんだけど、果たしてじーは泣かずに待てるのか…?!ぐすん

そして病棟も電波がないので、
周りとの連絡が一切とれない&ブログかいたり、お仕事の連絡など、一切返せなくなる…不安不安不安
(個室だとwifiは使えるみたいなんだけど、個室が空いてるかどうかは当日にならないとわからないんだって!)


そして術後、なにより大変なのは…
  • じーに目を触らせないこと
  • じーを3日間立たせてはいけないこと(足から筋膜をとるから、足を安静にしなきゃいけない)
これが、想像しただけで大変そうすぎる…。
気になって触りたくなっちゃうだろうし、
動きたくて立ちたくなっちゃうじーの気持ちを抑えなきゃいけない任務…悲しい
私にできるのか…

もうすでにじーが立ちたくて大泣きしてる姿が想像できる…辛すぎる。


というのが、私の今の心配しているポイント悲しい悲しい悲しい

でもこれも全部、じーの将来のため…!
本当に、繊細な高い技術で手術を受けさせてもらえることに感謝です…悲しいお願いお願いお願い
心配はいろいろあるけど、とにかく全身麻酔が無事であることを祈るのみ…!!!!


そんな感じの昨日でした。

じーちゃん、お疲れ様でした悲しい


来月はもっともっともっと大変だけど、優しい読者の皆さんもたくさん応援してくれてるし、がんばろーーーーグーグーグー