次女の入院した病気については、点滴もとれ検査もオッケー。元気になってはいるが、入院して様子見はしないといけない状態。
血液検査もなんどもするので、ついでにアレルギーの検査を最後らへんに追加してもらいました。
入院中は、いつも飲んでる喘息の薬はストップ。途中喘息が出ましたがひどくはならず今は薬再開しています。
以前、動物園のあとに熱だしたり、喘息出たりしてるので。普段出会うだろう、イヌ、ネコなど調べます。食物アレルギーは今の所無さそうなので調べていません。
ハウスダストは調べなくてもきっと出るし、必要なら退院後の血液検査で追加してもらいます。
で、検査以外はプレイルームで遊んだりするだけなので。時間もある。
医師の診察も何度もあるので、娘が2歳の時に発達相談をはじめてして、療育手帳も持っていたこと。など話して、次女の言葉の遅れが気になること、こだわりやパニックなど娘ほどのやりにくさは無いが、娘基準でしかみれてないから大丈夫だという自信が持てない。と伝えました。
簡単な検査でいいんですよ〜K式とかまでしなくても。と話しました。
わかりました
手配しますね。と
入院中に出来るようにします。と
早

次女は入院中も特別に手のかかる子では無いです。
きょうだい児がいるって言うのはこうも早いのかとびっくり。
別の日、付き添い交代していた両親がいるとにに一度医師がきたようですが発達検査の話はせずに、わたしだけの時に心理士さんと一緒に病室に来てくれました。
いままでの経過。おもに上の子(娘)
次女については、一歳半健診の時の発達検査は寝ていたのでしていない。起きてから別室に行ったけれどぼんやりしていて、検査はしてない事を伝えました。
で、今日検査のない時間に発達検査しました。
簡単なものでいいと言ったのに、ばっちりK式の用意が
1人でイスに座り、検査受けてました。
出来たもの出来なかったものありますが、
娘が2、3歳の頃を思い出しました。
うん。こんなにイスに座ってなかったな…
心理士さんの話はちゃんと聞けていました。ただ、やはり発語は少ない。わたしの気にしすぎじゃないよね〜と
最後あたりは、帰る〜と泣き始め終了。
終わってから心理士さんに、あれだけイスに座れるなんて立派ですよ〜
たしかに言葉は少ないかなとは思います。
たしかに言葉は少ないかなとは思います。結果は2週間ほどみてもらって、また外来診察時に説明させてもらいます。と
保健センターでの発達検査の予約は迷っていたんです。ものすごく待つし、ほんとに必要な子にドンドン受けて欲しいから。
2歳前半でましてや、あまり困りごとがないのにな…と
入院中だから待ち時間も無いし、まさかの相談してすぐ時間枠とってくれてほんとによかった。
これで、紹介状書いてもらって、という手間がいらない。もし言葉の遅れがあっても、この病院で継続してみてもらえる。
娘の主治医が一年休むというのも相談のきっかけです。別々の病院になるけどまぁいっか