うおおおおおおおお!
「ファンタビ」好きの女神様方、
そんでもって、
アマプラ(Amazonプライムビデオ)会員の女神様方!!!
朗報ですぞォォォ!!!
『ファンタスティック・ビーストと
ダンブルドアの秘密』が
プレミア配信として
レンタル/販売開始を記念し、
今月28日(木)まで
本編冒頭10分をAmazonで無料視聴できマンダ―ですぞォォォォォ!!!!!
しかも、そのページから、
『ファンタスティック・ビーストと
ダンブルドアの秘密』の
レンタルクーポン(500円OFF)も
取得できマンダ―ですぞぉぉぉぉぉぉ!!!!!
「ハリポタ」では明かされなかった
最大の謎、解禁!!!!
ダンブルドアの
「秘密の作戦」がついに始動!
試される仲間の勇気と友情
愛と冒険が詰まった、
ハリポタ魔法ワールド最新作にして、
ファンタビ史上 最高傑作!!!
えーー、、
冒頭10分の見どころは、
①
アルバス(ダンブルドア)とお紅茶
この組み合わせのセクシーさ。![]()
![]()
(「嘘やろ・・・?お紅茶にお砂糖を入れる。ただそれだけの動きがこんなにもセクシーなアクションだったなん
②
ゲラ様こと
ゲラート・グリンデルバルドとアルバス。
互いにまだ想いあってることがわかる
「お互いを見つめるときの目と表情の温度」。
セリフに悶☆絶 !!!
鎖の動きも
エロいでしかし!
エロいでしかしっっっ!!!
お互いしか
見てない&見えてないやんけ。
(大☆興☆奮)
③
少しだけ髪切りマンダ―の
ニュート・スキャマンダー氏。
その髪切りマンダ―と対照的に
髪の毛めっちゃ伸び―デンスな
クリーデンスくん。
でっっっす!!!!![]()
![]()
![]()
本編の話しをすると、
マジで止まらなくなりそうなので(真顔)
個人的に
「ここに注目してほしい!」
っていうポイントを
とりあえず7つに絞ると、
①ジェイコブに逢えたことがうれしくて
自分からハグしに行く
ジェイコブ大好キャマンダ―のニュートに
「お前も間違いなく
スキャマンダーの血だよ。(尊)」
とニヤニヤ&心がハッフルハッフル
②そのときの
テセ兄(テセウス・スキャマンダー)の表情w
③物語もいよいよ佳境へってところで、
ゲラ様とアルバスが
対峙するシーンがあるのですが、
至近距離でお互いに杖を向け合うゲラとアル。
(ゲラとアルって言うとなんか「ぐりとぐら」みたいだな。)
そのシーンの儚さ美しさ&二人の表情に注目。
吾輩は映画館で観たとき、
「どうにかして、こう、、いい感じに、あの二人の間に挟まる空気になりたい・・・」
と席を立ちそうになるくらい大興奮し、
その興奮を抑えるため、
おっ勃った心のチンコを
強く強く強く握りしめました。
#いや、余計興奮するやろ。
#身近にあった握れる魔法の杖がそれしかなかったんや
#真顔
④ジェイコブが終始イケメン!!!!
むしろ今回の主役ってジェイコブなんじゃ、、、
⑤魔法動物達の安定の可愛さ
ピケットとニフラーの
「いや、やっぱりな!(笑)
ニフラー、お前はそーゆうヤツだよw
それでこそお前だよww」
っていう絶妙な距離感(笑)
名前貰えてよかったなぁ♡ニフラー♡♡✨
⑥マンティコアが出てくるシーンは、
飼ってるサソリちゃんが
間違いなく歓喜するハッフ
「前職黒魔ジョブって何それ?」って思った方は
▼このあたりの記事をどーぞ^^♡
⑦
・ジェイコブ視点
・ニュート視点
・テセ兄視点
・アルバス視点
誰の視点で聴くかで
ガラッと印象と受け取り方が変わる
エンディング。
どーも、
わたしです![]()
ドラゴンヘッドでサソリちゃんを飼ってる世代のテーマは「価値あるものの見直し&断捨離」。
さてさてさ~て♪
ここからが本題ですぞ٩(๑ˊ꒳ˋ๑)۶笑
今日は
ドヘでサソリちゃんを飼ってる
世代のテーマについて
書いていきマッスル💪✨
ちなみに、、、
1938年3月4日~1939年9月12日
1956年10月15日~1958年6月16日
1975年7月11日~1977年1月7日
1994年2月2日~1995年7月31日
2012年8月30日~2014年2月18日
が、ドヘサソ世代でごわす♪
٩(๑ˊ꒳ˋ๑)۶
で、ですね、
今回の記事は先に
▼この記事を読んだほうが
分かりやすいと思うので、
まだ読まれていない方は、
ぜひ、上の記事を先にお読みください^^♡
ドヘ
がサソリ
ということは、
上の記事でも書いた通り、
ドヘとドテは
番(つがい)なので対(つい)になってるので
ドヘの星座の
向かい側にいて、
見つめ合ってるのが
ドテってことね♡
なのでたとえば、
=
なら
=
ってこと♡
が攻略
が受け取ってるもの
×
サソウシ
でさ、
▼この図何かに似てない???🤔
美術室とか、美術の教科書に載ってた、
▼これ。
この「色の輪っか」
思い出しませんか???
( ˙꒳˙ )☝
で、この「色の輪っか」の
180度向かい側にある関係の色
正反対に位置する関係の色が、
「補色(ほしょく)」
と呼ばれるものなんだけど、
(余色、対照色、反対色ともいう)
まあ、見てもらって分かる通り、
180度向かいにある色って、
正反対の色なんですよ。
これ、
ドヘとドテも
この「補色」のように
正反対の性質を持ってる
パターン(組み合わせ)
があって、
が物質ではなく精神性を重んじ探求する![]()
が物質や身体的感覚に
「快」や「美しさ」を求め今を楽しむ![]()
が攻略
が受け取ってるもの
×
サソウシ
のあなたは、
まさにこのパティーン
( ˙꒳˙ )☝
ちなみにウシサソもそうですぞ^^
だからこそ、
どれだけ、
過去の牡牛くんで培ってきたり、
受け取ってきた
・すでにあなたが身につけているもの
・これまで習得してきたもの
・持っている技能や才能
・習慣のように無意識のうちにやっていること
・心に抱えている執着
これらを活かしたり、
手放していくかが
より大事に
なってくるんだけど、も、、
が物質や身体的感覚に
「快」や「美しさ」を求め今を楽しむ![]()
ということはよ、、
変な話、
例えるなら
▼この記事に登場させた
▼キングニフラーに、、
「ねぇ、ニフラー。
その金貨やジュエリーも
たしかに美しいけど、
キミの心やヒトの心、魂や絆の美しさには
敵わないと思うんだ。」
そう言って、
収集したもの、
物質的なものへの固執やこだわりを
手放すように伝えていくようなものなのよ。
( ˙꒳˙ ;)☝
ニフラーのお腹をくすぐって
どれだけお腹のポッケから
集めたものを見直させて、
手放させるか。
みたいなことを
人生を通してやってく。
でね、あの~~、
サソリちゃんのキーワードって、
・「究極的」
・「心の一体化」
なんですよ。
例えば、、、
「究極のパン」
「究極のラーメン」
「至極の逸品」
とか、、
↑こーゆうのって
もろにサソリちゃんが
ハッフルパフするヤツ☝️(笑)
東和馬、お主もしかして太陽か月でサソリ飼っとる???(笑)
「探求心の塊」だから、
「深さ」を自然に「求める」。
だからこそと言いますか、、
サソリちゃんを飼ってる人の
大きな特徴として、
人間関係の距離感に
悩む人がめっちゃ多い
んですよね🤣(苦笑)
(恋愛や仕事、友達・家族含む)
どうしてかっていうと、、
そもそもサソリちゃんは、
なんでも、
「深めていきたい」し、
「積み重ねていきたい」から。
・恋愛も、
・人間関係も、
・物ごとも、
全部。
それをすんんんごく大事にして生きてる。
だからこそ、
それが上手くいかない(と感じる)とか、
自分が求められてない(と感じる)とか、
自分が必要とされない(と感じる)
↑こーゆう状態が
ものごっつ辛い。
_:(´ཀ`」∠):_
で、サソリちゃん飼いの人の
ちょっと厄介な部分というか、
めんどくさ可愛い部分が(笑)
感謝されるときも、
「自分の思う通りの
感謝の表し方やカタチ
じゃないとヤダ」
っていうところ🤣(笑)
というのも、
サソリちゃんにとって
「感謝」って、
仕事終わりのビール🍺
みたいなとこがあるの。
感謝が最高のご褒美
みたいな。(笑)
なんていうか、
そのために頑張って、
能力や実力をつけていく。
みたいなとこがあるのよ(笑)
まぁ、
だからこそ気を付けておかないと、
人一倍、
「こんなに頑張ってるのに!」
「なんで認められないの!」
「なんでわかってくれないの!」
って、
不満や不安、
もどかしさ・焦りを感じやすい
っていう傾向が・・・。
ただ、ただね、
これもサソリちゃんの
「強く求める」性分から来てるので、
こーゆう気持ちや
こーゆう状態になった時に、
「あっ、私またさらに
成長しようとしてるんだわ。
成長したいと思ってるんだわ。
ワシの可愛いサソリちゃんが
顔を出してしまいましたわ。ヘケッ♡」
↑こう思えると
少しラクかもしれません^^✨
牡牛くん的な
物質的なものを集めて得られる「快」
(むしろ、これは意識しなくても出来ると思うので)
ではなく
そこに価値を見出すのではなく、
💎何かを勉強して知識を深めていく
💎自分自身や誰かを深く知っていく
💎感じたものを誰かと共有する
💎精神的な繋がり
💎時間をかける
↑こーゆうところに
快や喜び。
楽しさや価値を
見いだせたらいいね^^♡
***
ドラゴンヘッドで
サソリちゃんを飼ってる世代は、
自分は
物、自分、お金、精神、
その「価値あるもの」のなかから、
👑いったい何を一番大切にしたい?
👑何を信じていきたい?
👑何を手元に残しておきたい?
極端な話、
👑何を捨てて、何を選ぶ?(断捨離する?)
↑これを
人生を通して自分自身に訊いていくのが、
=![]()
=![]()
のテーマでござるよ~♪
٩(๑ˊ꒳ˋ๑)۶












