スピリチュアルスタイルとは
「ファッション」
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「スピリチュアル」
自分の心とカラダ、
波動に寄り添うファッション
自分の魂と器が
心地良いと感じるファッション
「わたし」に寄り添う
ファッションの新しい選び方
『スピリチュアルスタイリスト』の仕事は、
ファッションアドバイスも
その内の一つに過ぎません。
クライアント様が、
自身の「魂の設計図」に
気づいて行くための
『ソウルstyle』へのお手伝い
閉ざしたハートを
オープンにする魔法のことば

滞ったエネルギーの解放

のためのメッセージをお伝えしております。
「魂」と「ファッション」の
融合アドバイザー
スピリチュアリスト
専属スタイリスト
スピリチュアルスタイリスト 奈々
ご来訪頂きありがとうございます

「魂」と「ファッション」の融合アドバイザー
スピリチュアルスタイリスト奈々です
いつも沢山の
☺いいね!コメント、読者登録、メッセージ
ありがとうございます
凄く励みになっています
思い返せば、わたしはいつだって
分解して、壊すことばかりしてた。
小さい頃、わたしのそばにはいつも、
プラスドライバーとマイナスドライバーがあって
ラジカセを分解したり、
父の宝物のラジコンを分解したりしていた。
分解したものを
ちゃんと組み立て直すことが
出来るようになったのは、
それから随分経ってからだった。
小学生の頃、
図画工作で作ったミニ四駆は、
開けて中身を確認した時には
ちゃんとパーツが揃っていたのに、
組み立ててみると
何故か一つパーツが足りなくて
わたしのミニ四駆だけ
通常モードがバック走行で、
スイッチ(ギア)を切り替えると
わたしのミニ四駆だけ
自分の尻尾を追いかけて遊ぶ犬のように
同じところをグルグル回ってた。
みんなと同じように
走れた記憶がない。
いつだって、はみ出して、
違う道を爆走してる。
どーも
破壊神奈々です♡(笑)
メスの臭いをさせているヒトへの強烈な嫌悪と劣等感。
タイトル、、、(笑)
この記事の反響が凄かった!!(笑)
上の記事をアップするとき、
実は、自分の中で
「めっちゃ抵抗があったもの」
「ものすご~~く
ハードルが高かったもの」があります。
何か分かります??
‟谷間を出すこと?”
いえいえ、
谷間を出すこと「以上」に。
それは、、、

↑これ。この仕草。↓

髪をかき上げる。
いや、このボディーランゲージってさ、
わたしだけかもやけど、
「THE イイ女の象徴」のようなポーズじゃない!?
なんならわたし、
「自由の女神、このポーズでよくない??」とさえ
思ってるもん。
だからかな、、、
美人だけが
許されたものっていうのが
長いあいだ
ず~~っとあってんっっ!><;
今はそれほどでもないんだけど、
なんかソワソワして挙動不審になる(笑)
あの、かきあげてるときの
「どう?わたしイイ女でしょ?」感といいますか、
なんかあの、
「めっちゃ自分に自信がある女性のみが
許されてる仕草感」といいますか。。。
ここでちょっと唐突に昔話をすると、
母も、母の友達も、
わたしが小さいとき
すっごく髪が長かったのね。
母の友達は元サーファーでさ、
それこそ小麦色に焼けた肌に
サラッサラロングの髪が無条件に似合ってて、
もう、その人のために
この世界にロングヘアーが
生まれたんじゃないかって思うほど
すっごくカッコよくて、美人な女性なのよ。
(あっ今は短いんだけど、それでも変わらず美人✧˖°)
幼いながらに
そこに「オトナの女性」を感じて、
「憧れ」だった。
でね、その
「素敵!憧れ~♡」っていうのとは別で、
母の姉、つまり伯母が
小さい頃から、めちゃんこ嫌いでね。
この人も当時髪が長かったんだけど、
濃いメイクに、
きっつい化粧品の臭いをプンプンさせて、
赤いルージュに、たばこを加え、
派手な洋服を着て、
子どもをほっぽって、旦那とデートに行く。
サスペンスに出てくるような
「夜のオンナ」を
絵に描いたような人だったの。
「母親」じゃなく
子どもにまで「オンナ」を
猟奇的に感じさせてくる人。
わたしは、その人から発せられる
むせ返るような濃厚なメスの臭いが
子どもながらに大っ嫌いだった。
「オンナ」って、わたしの中で
長いあいだ「悪」だったの。
家にその人が来ると、
帰った後もその人の香りが
ず~っと残っていて、
大好きな家の中全部に
その人の笑い声や、視線、長い爪、
その何もかもが
こびり付いてるみたいで
めちゃんこ嫌だった。
この人みたいには絶対ナリタクナイ!
化粧濃い人キライ!!が
わたしの中で有無を言わさず
出来上がっていったの。
あっ、今も変わらず大っ嫌いなんですが、
自分の中の「嫌い」を認めたおかげで、
「その人のこうゆうところは好き」
「こうゆうところは尊敬する」
その人の素敵な部分を見られるようになった♡
そんでまぁ、立て続けに
超個人的な昔話を書くと、
小、中、高、社会人になってからも
なんかね、
面白いくらい痴漢と
セクハラにあったわけですよ(笑)
自分が引き寄せてたって今なら分かる。
あ、ちなみに今のほうがわたし、断然可愛い(爆)
んでさ、その時その男の人達を
責めちゃえばもっと楽だったろ~に、
自分を責めて、
自ら拗らせちゃったわけですよ。
ね?だいぶメンドクサイでしょ??(笑)
でね、いつの間にか
・濃厚なメスの臭いを
プンプンさせる女性はイヤ
・化粧が濃い人、化粧の臭いを
プンプンさせている人はイヤ
・オンナである自分がイヤ
・オンナのカラダをした自分がイヤ
っていうのが出来上がってたの。
あ!今は、スカートを履くようになって
自分の性や、自分の中の女性性を
認められるようになって、
その嫌悪感もだいぶ無くなった。
女性である自分が
今は堪らなくうれしいし、
愛しい♡
でもさ、髪をかき上げるのは、
めっちゃザワザワしたし、
すっごく勇気がいった!!
自分でも「え!?こんなに!!?」って
驚いたもん(笑)
あ、その次が谷間ね(笑)
(正確には谷間を出している写真を載せることに
わたしの心は、ざわざわ森のがんこちゃんだったw)
でもさ、
わたし破壊神だからさ、
壊したくなんのよ(笑)
「自分のなかのタブー」とか、
「自分が勝手に作り上げた常識」を。
そこに快感を覚えんのよ(笑)
だって、
そのザワザワするものの向こうに
本当の答え、「真実」があるのを知ってるから。
今は認められるようになった「エロ」。
今は大好きな
「エロを感じさせるオンナ」。
でも、どこかにザワザワがあるのも、
また事実。
わたしね、街中で
イヤな人、腹立つ人見付けたら
家で同じことやったり、
脳内で同じことやってる自分を
想像して遊ぶの♪
イヤ。キライ。腹立つ。ムカつく。
そう思う人になってみるの。
そう感じたことを自分でやってみるの。
そうしたら「あっ、だからか。」って
自分のなかで本当の理由が分かるの。
だから今回も、
演じて、なりきってみることにしたん♡
わたしをザワザワさせる、
その「オンナ」に。
自分の性を、女性性を、
認められるようになった今だからこそ。
できんじゃねぇーか。やれんじゃねぇーか。
そう感じたから。
やってるときはスイッチが入ってるから
何にも抵抗ないの。むしろHigh←
アップされるまでの時間が大変だったの!
もうね~ザワザワしまくった(笑)
だから湧いてくる心の声、
一つ一つに耳を傾けた。
小さな声も聞き逃さないように。
だってその声は、
わたししか聞いてあげらんないし、
拾ってあげれないから。
昔のわたしは、
胸元が開いたり、カラダにピタッと張り付いた
ボディーコンシャスな格好で歩く女性を
街中で見かけるたび、
「下品」だと視線をそらせてた。
でもさ、ホントは、
とっくの昔に気付いてた。
その嫌悪感や劣等感は、
どうしようもないくらいの
「憧れ」や「羨望」。
わたしだって、
カラダに自信を持ちたい!
堂々と「オンナである私」で
この世界に立ってみたい!
ホントは女性であることを
否定したいんじゃなく楽しみたい!
「私はオンナです!」
そう叫ぶ、心やカラダの声を
全身で表現して生きたい!
そんな、
わたししか聞いてあげることが出来ない
わたしの中の声なき声 は、
蓋を開けてみたら、
ずーーっと、
かき消してたあの頃からずーーーっと、止むことなく叫んでたこと。
メスの臭いをさせてる人は、
女性であること、オンナであることを
楽しんでるのが分かるから
コンプレックスだらけで、
自分の性(生)を隠すことばかり考えてたジブン、、、
でも、ヒトと違うことを
どこかでしっかり感じていたから
だからこそ余計に、
出来るだけ周りから
はみ出ないように
はみ出さないように
下品と思われないように
目立たないように
そんな、自分が作り上げた
勝手なタブーや、
勝手な常識で固めた鎧を着て、
自分を一生懸命守り、
「自分は美人でも可愛くもない」と
勝手にカテゴリーに分けて、決めつけ、
オンナを楽しめていない自分に
ファッション、メイク、仕草、匂い、話し方
その全てから放たれる(ように感じる)
強烈なメスの臭いに対して、
昔のわたしは、無言の圧や劣等感を覚えて、感じて、辛かったんだ。嫌だったんだ。って。
なんかさ、その叫びを初めてちゃんと
真正面から受け止めて、
抱きしめてあげることが出来て、
すっごくうれしかったんよ

大げさでもなんでもなく
わたしとしてこのカラダを選んで
生まれてきたことが
すっごく誇らしくなったん

きっとね、
わたしのあの記事を観てさ、
なんか心がザワついた人、
いたと思う。
痛みが激しいときや
ものすっごくザワザワしたときは、
無理に触れようととしなくていい。
掘り起こさなくていい。
『ザワザワしてるなぁ~』だけ
感じてあげて^^♡
でもね、忘れないで。
そこには、
「自分の性をもっと愛して」って声が
必ずあるの。
「わたしのカラダをもっと愛して」が
必ずある。
カラダからの「愛してる」が
必ずある。
それにただ気付いて、感じて、
受け止めてあげるだけで
見える世界って本当に変わるから♡
「わたし」で在ることに、
ホントは条件なんか、
ハナっから要らなかったんだ。
無条件で「わたし」で在れたら、
この世界は、もっと楽しくなる♡
「わたし」がもっと、好きになる♡
温泉行きたーい!><♡↑これは足湯~♡
さぁ♪面白くなってきたッ
今、何して遊ぼうかな?♡
好きなことしようよ