スピリチュアルスタイルとは
「ファッション」
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「スピリチュアル」
自分の心とカラダ、
波動に寄り添うファッション
自分の魂と器が
心地良いと感じるファッション
「わたし」に寄り添う
ファッションの新しい選び方
ご来訪頂きありがとうございます
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ふんわりほっこり
スピリチュアルスタイリスト奈々です
いつも沢山の
☺いいね!コメント、読者登録、メッセージ
ありがとうございます![]()
凄く励みになっています![]()
なんだか最近ありがたいほど、
「例えがいつも分かりやすい」と
言っていただくことが増えました![]()
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あなたの「受け取り上手」さが
あってこそですが、
遠慮なく受け取りまーーす♪
ありがとうございます^^![]()
声優の養成所に通っていたとき、
ラジオに数回アシスタントとして
出演させていただき、
声優さんやアニメやアニソンを
紹介させてもらったことがあるのですが、
「思っていること」
「感じていること」を
文章に起こす際、
このときの経験が
凄く役立っているし、
活きているなぁと思います![]()

一つの事柄を取り上げるにしても、
「どこから切り取って」、
「どこからアプローチしていくか」って
本当に無限にあるし、無限に拡がりますよね![]()
ということで、改めまして♡
どうも、
わたしです![]()
(わたしの経歴がオモロ過ぎると
一部のマニアなファンに人気ですw)
☆闇も光で光も闇だよ★
も光で光も闇だよ☆
「誰か」が怪我や病気をしたとき、
「誰か」が痛みを感じているとき、
それが大切な人で
あればあるほど、
ヒトはもともと
愛と優しさに溢れているので
気の毒に思ってしまい、
「自分が代わってあげられたら
どんなにいいか、、、」
そう思ってしまう人が多い。
でも、果たして
本当にそうなのでしょうか?
どうしてその
「怪我」や「病気」や「痛み」が、
ご本人にとって
「悪いもの」
「経験しない方がいいもの」
「無い方がいいもの」に
なっているのかな??
そう思っているのは「誰」?
そう決めているのは「誰」?
そう捉えているのは「誰」?
中国の思想書、
「准南子」に収録されている
『塞翁馬(さいおうがうま)』に
こんな一文があります。
近塞上之人、有善術者。
砦の近くに住んでいる人で、
占いに精通している者がおりました。
馬無故亡而入胡。
飼っていた馬が理由もなく逃げ、
(隣国の)胡に行ってしまいました。
人皆弔之。
人々は皆、これを(気の毒に思い)慰めました。
其父曰、
その老人が言うことには、
「どうしてこれが、
幸福にならないと言い切れるのか。」と
そう、
もし、その
怪我や病気、痛みという
経験や体験から、
「休むこと」や
「自分を大切にすること」を
「学ぶ」と決めて来ていたとしたら、、、
それを経験・体験しないと、
その反動で
さらに大きな怪我や病気、
痛みを経験、体験することに
なるとしたら、、、
しかも、それを受け取る器が
全然出来ていない状態で、
それを受け取らないと
いけなくなったとしたら、、、
本来の進む方向と
ズレてしまうとしたら、、、
もし、その
「トラウマ」や「ブロック」
そう呼ばれているもので
自分を守っていたとしたら、、、
それらを「奪い取ること」は、
そこから得られるはずだった
大切な経験や体験、
「プロテクター」をも
奪ってしまうことになる。
その人がもともと持っている
エネルギーを奪ったり、
そのエネルギーの作用や
「エネルギーに内包されているもの」を
変えてしまうことになる。
もちろんね、
いろいろな選択肢が用意されていて
ご本人様とのお話しの最中、
そこに拡がる
いろいろな選択の道の中で、
「本来の進むべき方向と明らかにズレていて、
回避や緩和をしたほうが良さそうなもの」は、
わたしもお伝えさせていただきます。
ご本人様が
もともと持っている治癒力を高めたり
その現状をご自身で乗り越えるための
「緩和」はいいと思うのです。
でも、「奪うこと」は、
お勧めしません。
これってどこか、
「浄霊」と「除霊」の
関係や違いに似ていて、
たとえば、あなたが電車に乗って、
冷房の風が気持ちよくて、
ウトウトしているときに、
「お前、降りる駅ここやろ!
はよ降りろや!!」と
突然見知らぬ人に
腕や胸ぐらを掴まれ、
思いっきり強い力で引っ張られ、
扉が開いた瞬間、突き飛ばすように
電車から降ろされ、
さっきまで気持ちよく座っていた席を
奪われたら、どうでしょう?
そして、そこが本来
あなたが降りる駅では、
なかったとしたら、、、
最初はあっけにとられるけれど、
怒りがフツフツと沸いてきませんか??
これが「除霊」の状態。
「奪われた状態」です。
どう考えても、
反動が起こると思いませんか?
病気やケガをしてるのに
「それはあなたが選んだのよ。」って、
すっごく非情に思うかもしれないし、
感じるかもしれません。
でもね、真実なんですよ。
そして、
「奪うこと」ほど、
怖いものはない。
わたしはその怖さを
知っているからこそ、
そのものごとを
「あるがまま見つめ」
陰と陽を見るようにしています。
「その人やその人の周りに居る方の
命に関わることだってある」から。
変な色や違う色を
勝手に足して、
見ちゃいけない。
そしたらちゃんと、
真実が見えてくる。
わたし達が与えていいのは、
「気付き」や「キッカケ」だけ。
その人の大切な経験や体験を
決して奪っちゃいけない。
しあわせと不幸は、
本当に同時に起こるし存在してる。
それは太陽の下に立ったとき、
あなたの前や後ろに影ができるのと
同じ作用で同じ原理。
そこに
いいも悪いも
本来は無いのだから。
(現実世界ってね、
実際は笑っちゃうような
面白いことしか起こってないんだよ♡
でも、これを面白いと感じて、
笑い飛ばせるかなんだよ^^)
だからこそ、
何を選び、
何を選ばなかったか。
何をやって、
何をやらなかったか。
自分の中心から、
自分を見つめたり
高い視点から
そのものごとを
捉えていくしかない。
それが出来るのは
この広い宇宙でただ一人、
「わたし」自身しかいない。
闇を恐れちゃいけないよ。
闇は光の集合体。
闇も光で、
光も闇だよ。
そして、どれも、
間違いなく
「わたし」で「あなた」。
さぁ♪面白くなってきたッ![]()
今、何して遊ぼうかな?♡
好きなことしようよ![]()







