スピリチュアルスタイルとは
「ファッション」
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「スピリチュアル」
自分の心とカラダ、
波動に寄り添うファッション
自分の魂と器が
心地良いと感じるファッション
「わたし」に寄り添う
ファッションの新しい選び方
『スピリチュアルスタイリスト』の仕事は、
ファッションアドバイスも
その内の一つに過ぎません。
クライアント様が、
自身の「魂の設計図」に
気づいて行くための
『ソウルstyle』へのお手伝い
閉ざしたハートを
オープンにする魔法のことば

滞ったエネルギーの解放

のためのメッセージをお伝えしております。
「魂」と「ファッション」の
融合アドバイザー
スピリチュアルスタイリスト 奈々
ご来訪頂きありがとうございます

「魂」と「ファッション」の融合アドバイザー
ふんわりほっこり
スピリチュアルスタイリスト奈々です
いつも沢山の
☺いいね!コメント、読者登録、メッセージ
ありがとうございます
凄く励みになっています
あのですね、
突然のカミングアウトなんですが、
小学生の頃のわたしは
結構な男勝りで、
同学年に
殴ったことがない男子が
居ませんでした(笑)
「喧嘩上等」
「喧嘩両成敗」
貧血、低血圧なのに
結構、血の気が多いタイプでした(笑)
懐かしい~
あっ!でも、無意味な喧嘩じゃなくて、
大切な友達を悪く言われたときに
口と手が出るタイプで
許せないと
「、、、おい、お前、待てコラ。
今、お前なんつった!?
あぁぁ!!?待てやコラァァァ!!!」
、、、と、
巻き舌でこう言い、
男子便まで追いかけるタイプでした。

(結構ね、大阪でも荒々しいと言いますか、
血の気が多いところで生まれ育ったから
気を抜くと自然と巻き舌になる 笑)
いや、どこぞのヤンキー映画だ
っていうね(笑)
全シリーズ追いかけるくらい好きな映画♡
あっ!今はキレることは、
ほぼ無くなりましたが
イラチ(短気)な面も
でもね、わたしは思うのですよ。
一人一人の心の中には、
夜叉や修羅、
悪魔や破壊神、
荒神様もちゃ~んと存在してるって。
和魂(にぎみたま)の存在は、
荒魂(あらみたま)あってこそ。
荒魂(あらみたま)の存在は、
和魂(にぎみたま)あってこそ。
それが無い人って
だって光と影は
同時にそこに存在するし、
それで一つなんだから♪
だからさ、
気持ちが荒ぶっちゃうときや
ドロドロした感情が出てきたときは
「今わたし、荒魂オーバーソウル中なんだな。」
荒れてる自分も許せるし、
なんならちょっと、
そんな自分がカッコよく思えてくるから(笑)
元ネタはこれ♡
そういえばね
今日、兄が
「奈々、正義の反対にあるのは悪じゃなくて、
別の正義なんだ。」って
サラリと言ってた。
「善悪」って言うけれど、
それが「善い」「悪い」と
捉えているのは、
それこそわたし達、
一人一人の今までの経験や、
自分じゃない「誰か」と比べたときや、
社会のルールっていう
「枠」や「定規」で測ったときの話で
本来そこには、
「その物事が起こった」っていう
事実や現象が存在する「だけ」。
まぁ、でも、
間違いなく「トリガーとなるものは在る」んですけどね

(宇宙の流れ的にね
今はまだ書けないこともあるんですよ 笑)
んでね、
あなたから見て、
心から誰かに
優しく接することが出来てる人や、
あなたが、
「この人、超、愛に溢れてるなぁ~優しいなぁ」って思う人ってね、
自分の中にいる
その「荒ぶる神」の存在を認めてるし
「それもありきで自分」って思ってる人。
そしてその荒ぶる神との
つきあい方を知ってる人で、
扱い方や対処法を心得てる人(笑)
そういうヒトってね、
その人が放つ空気や
目を見た瞬間、
その瞳の奥にある輝きで分かる

『あっ!この人、
自分と徹底的に向き合った人だ。』
『九死に一生の経験をしてる人だ』って
分かる。
どれだけ隠しても
やっぱり眼と放つ空気が違う。
天使と悪魔
光と闇
良い・悪い
「どこから見るか」
「どう捉えるか」で
今日、聴いた瞬間、
サウンドと歌詞、圧倒的な歌唱力に
全細胞とわたしの核が震えた
Superflyの『White Light』あげよう

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
何も言わず 白になれ
変幻自在で生き抜いてみせましょう
黒も闇も脱ぎ捨てた
もう、飽き飽きしてんだ
Please, one last chance
I wanna be white white now
露な白で 露な声で
塗り替えてゆけ 在るべき世界へ
白を目指せ 白を目指せ
進化の瞬間よ
I wanna be the white white light
清い血となって 肉となれ
苦しみも全部 食べ尽くしてみせましょう
依存しあう連鎖が生き物のルール
さぁ、導きあうのよ
Go love to love
I believe in white white now
露な心 露な身体
輝くはずさ 壊せるはずさ
白に戻れ 白に戻れ
進化の瞬間よ
I wanna be the white white light
正解なんてない 間違いなんてない
塗り替えてゆけ 在るべき世界へ
白を汚せ 白を汚せ
決して穢れない
I wanna be the white white light
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
「白」ってね
「光」や「神」を表すことばでも
あるのだけれど、
「精神や肉体」を
表すことばでもあるの
そこに「露わな」が付いてる。
つまり「露わな白」は、
「本当の自分自身」のこと。
「わたし」のこと。
でね、「ここ」の
ことばのコントラストというか対比が
すっごくイイの!

「白に戻れ 白に戻れ
進化の瞬間(とき)よ」
「戻れ」って言ってるのに「進化」。
自分に戻ること、
「わたし」に還ることが
「進化」なんだって歌ってる。
「白を汚せ 白を汚せ
決して穢れない。」
「汚せ」って言ってるのに
決して「穢れない」で締めくくってる。
どんなことがあっても、
あなたの「価値」や「魅力」、
あなたの「輝き」は
決して変わることや
揺らぐことはないんだよ♡って歌ってる。
そんでもって今日は
『White Light』の対の曲
『黒い雫』もあげよう

対だけどね、
「着地点」や「伝えてること」は全く同じ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
非情無情の
浮世にこそ咲く花よ
哀しみシラズ
完全無比
不純物の無い世界へと
逃げ込むのはそろそろお開きにしよう
ひと雫 落とす黒 真白な 心へ
汚れるんじゃない 深くなれ
さぁ、おいで 悪を消しちゃ 裁きもない
業も 情も 昇華してく
綺麗ごとを 振りかざすな
酸いも 甘いも 網羅して
荒れ野に花 ウラミツラミ
あれど咲けるは 何故?
哀しみさえ 愛せるのよ
美しくあれ
美しくあれ
多情多恨の
心なれど愛しいもの
人は振り子
大きく振りゃ爆発する
ひと雫 落とす罪 汚れぬ 心へ
痛くなるほど 愛になれ
厄介ね 闇を消しちゃ 光もない
躁も Lowも 劣化してく
悲しみから 引き出すのよ
愛と 正義の 迷路を
荒れ野に花 ウラミツラミ
あれど咲けるは何故?
一瞬のため 誰かのため
美しくなれ
嗚呼、厄介ね
悪を消しちゃ 裁きもない
業も 情も 昇華してく
綺麗事を 振りかざすな
酸いも 甘いも 網羅して
荒れ野に花 ウラミツラミ
あれど咲けるは何故?
哀しみさえ 愛せるのよ
美しくあれ
美しくあれ
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚
さぁ♪面白くなってきたッ
今、何して遊ぼうかな?♡
好きなことしようよ
