①の続きです


ほぼ最後まで一緒だった女性の方がいて
その方が【大祓え祝詞】をあげてくださっていて、滅多にない機会だったのでずっと聴いていました。
【ずっと共に在る】ことをそこで誓い
見上げた空には【月】が浮かんでいてとっても綺麗でした…
その時に【市杵島姫】と強く伝えられたので、
境内にある【市杵島姫神社】に行くことを決めて下ります
帰りもしっかり木々と岩達にハグ&タッチして帰ってきました。
降りたくなくて涙が溢れ、ずっとここに居たいという思いが強くて
足取りがめちゃめちゃ重い 笑
実は市杵島姫神社、行きも寄れたのですが、修繕改修工事をしていて白い幕が掛かっていたので、寄らなかったのです。
【市杵島姫神社】

光のシャワーが女性的な優しい愛で溢れていました。
噴水の水がE.T.やフクロウみたいになってて楽しい
沢山の鯉が泳いでいて、金色のコも真っ白のコ
人面ちゃんも居ましたよ。

まるで翠の光と綺麗な光のシャワーが愛し合って混ざりあっているようで…
とっても綺麗でした。

(ネットで見付けた画像なのですが、この絵馬のようでした。)
足元の砂がほんのり桜色になったりして

『太陽の花が孔雀の羽根に似てるなぁ』と思っていたら

市っちゃん(市杵島姫命)は蓮や孔雀に乗った姿で描かれている。と書かれていたので
『なるほど』と思いました。
【天河神社】と勝手に口から飛び出していました。
次は天河神社なのかな



光の柱がとっても綺麗

【大美和の杜展望台】に登って
太陽と大和三山、二上山をパシャリ

帰ってきてから気付きましたが、太陽の回りに、沢山の光る円い機体がありました。
③に
つんつく(*´∪`*)つづく
ここまでお読みくださり、ありがとうございました