からだの声を聴くセラピスト もあなりか です💕

 
 
前回の記事
ひろくんが学童保育に入れなくて、
長女が泣いたということを書きました。
 
くわしくは、こちらを読んでください。
 
 
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まずは、学童保育にお願いをする
発端の話を書きます。
 
現在中学2年生のひろくんが小学2年生の時。
 
今もそうだけど、
年金を支払いしていても
自分達が老人になった頃には
年金制度は破綻しているのでは⁉︎
という話題がよく出ていました。
 
元気な時に、
第一線で働いて社会を支えてくれた人が
年をとって働けなくなった時に
年金がもらえない。
 
なんだか悲しいですよね。
 
そんな人こそ、いたわってあげたい。
 
本来は、年金制度はそうだったはず。
 
そして、日本の人口推移も
かなり前からわかっていたはずなのにね〜〜
 
 
そう、社会を支えてくれた人でさえ、
老後の生活は誰も保証されない。
 
だとすると、
ひろくんは、多分一度も社会を支えることなく
大人になる。
 
そして、親が死んでしまったら。。。
 
それでも、公的機関に援助を受けることを
社会は許してくれるのだろうか?
 
そこまで考えて、
だったらひろくんの代わりに
 
社会に役に立とう!
 
看護師免許を持っているから、
就職はなんとかなるはず!
 
 
私が出した、ひろくんが大人になった時に
人に助けてもらえる方法がこれでした。
 
こんなこと考えるから、
お母さんは、超ポジティブと
長女に言われるのでしょうか?
 
 
普通だと
なんで???でしょうね。
 
 
それはさておき、発端はここからが始まりでした。
 
 
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