運を言うべきか、言わぬべきか。 |  運命学問研究家 檜原有輝

 運命学問研究家 檜原有輝

わたしの使命は 「伝え続けること」

ビジネス実力者たちと
出会うことが多いこの頃。


親しき方の紹介で
初対面の方とお話をする機会がある。



そして、、
名前を見て驚くわたし得意げ


え?え?え?
という方がたまにいる。


凄い実力者の実績があって恐れ多い方。
そんなお話を他者から伺いながらも……



確かに
凄い方かもしれない。



でも総格が酷すぎる叫び叫び叫び

…今まではそりゃ。
人格、外格、社会運が
吉数だから良かったでしょう。



でも…これからは
ノイローゼになるよ?ドクロドクロドクロ


そんなこと言えないしなぁしょぼん

それから……一度仕事の話をした後、
精神的な病で倒れ休業してしまった。


そして今でも
時々、身体が心が思い通りにならない
辛さを切実にブログやFacebookに綴っている状態。


心理療法を受けたり、食事を変えたり、あらゆる努力をされているようだ。


もちろん運勢も知り合いで見てもらっているらしい。しかし名前には触れていない。


う~私に聞いてよ~
名前を変えた方がいいよ。

だってペンネームが悪いもん。
本名に変えた方が、まだマシ。



総格がノイローゼ運の大凶じゃ。頑張っても実力と努力で乗りきれるものじゃない。


でも、言えない。
恐れ多い人。そこまで親しくもない。

切羽詰まってて、一触即発ぐらい
危機感が伝わってくるよ~。


でもトラブルになると
紹介してくれた人に申し訳ないしなぁ。

でも……痛々しいよガーン

皆さんなら言いますか?