レベル低いながらもアップしました。 |  運命学問研究家 檜原有輝

 運命学問研究家 檜原有輝

わたしの使命は 「伝え続けること」

今日はナースデイ……のはずが(´д`|||)
電車の中で猛烈な腹痛に苦しみ。
冷や汗がダラダラ……止まらない!


とりあえずホームにおりて
ベンチに座れども微動だに動けず(泣)


痛みで息もできなくて、やや過換気。
ヤバイぞ、このままじゃヤバそう。


なんとか携帯をとりだし職場に電話。
電車の音にかき消される私の苦痛の声。



なんとか状況を伝え、
今日は休みをもらう。



うぅ……どーしよ。どーする?



何度も救急車を呼ぼうかと思う。



でもこれ~
「一過性の○秘」なら恥ずかしい(^o^;)


でも~もし「腸閉塞」なら
命にかかわるし。



ダラダラ冷や汗と過換気は加速。



119にかけては、半切り(ワンギリの半分)
何度もかけてやめて、その繰り返し。



30分を経過。



やはり治まらない。
夫は今日休み。


番号を押すが……こちらも
電話しては半切りを繰り返す。


実は夫に頼るのも迷いがある。



この状況で「可哀想になぁ」などと
素知らぬ対応をされたら
今後、ずっと離婚を考えそう。



かけなければ良かったと思うはず。



で……1時間。
駅のホームで悶え苦しむ。



夫に勇気を振り絞って電話した。



すると「どこ?行くわ」
はぁ……迷わず来てくれた。



来てから、少し痛みが収まり
夫に連れられて何とか病院へ。



「胃けいれん」を繰り返してました。



ほんとに死ぬかと思ったこと。


そして、夫に来てくれるか不安で
電話するのを迷っていたことを
本人に話をする。

5年前ならきっと来なかっただろう。
仲良くなったのは3年前くらいから。
それまでは本当に冷たかった(TT)


すると、夫は言う。

一瞬、迷った(笑)
(遊ぶ約束)と葛藤したけど……
でも、あかんあかん、そこはあかん。

と思い直したらしい(笑)



はは……(^o^;)

私ら夫婦。
レベル低いけど成長したな、おい(笑)

今年は10年なのだ!続けて良かったわ~