魚にも人生がある。 |  運命学問研究家 檜原有輝

 運命学問研究家 檜原有輝

わたしの使命は 「伝え続けること」

先日、秋祭りで
金魚を30匹持って帰ってきた娘。





どうすんの!?((>д<))

おうちで飼う~o(〃^▽^〃)o





という娘はニコニコ。




はぁ…(_ _。)



結局、小学校へ引き取ってもらえるように
お願いしに行く。快く受け入れてくれて、、、
ホッとしたものの。。。


3匹だけは家で飼いたいと娘に頼み込まれ、、、
結局、飼うことに。。(´д`lll) 



わたし、、、
生きている魚を触れないのよ。



怖くってね~、、、どうしても慣れない。
(:_;)



以前も、こうやって飼ったことがあり
世話するのは結局、私の役割だった。


エサやりは良いとして、
もし水替えの時に金魚さんが
排水溝に落ちたら、拾わなあかんでしょ?



怖くて怖くて、、、





残りの3匹も、学校に預けようよ~(ノ◇≦。)
絶対、いっぱい仲間がいた方が楽しいし、
こんな狭い水槽で3匹だけ可哀想やん?
早く死んじゃうよ?





と何度か娘にいいますが、、、
いや!!!(=`(∞)´=) と聞き入れてもらえず。



魚にも人生がある。




え?((o(-゛-;)
そこは感傷的に浸るところですかね??



ちょっとショックで、可愛そうでさ(:_;)



自分で選べないじゃん。



きっと学校の広い水槽で大きく、
深く、泳ぎたいに決まっているやん?


。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


これは生まれ持っての運命ですか(苦笑)?



ごめんなさいね、、、
精一杯お世話させていただきます。



水替えるときは、どうかどうか
どうかおとなしくして、暴れないでね(TωT)


ペタしてね