ドラマがヒットする要因。 |  運命学問研究家 檜原有輝

 運命学問研究家 檜原有輝

わたしの使命は 「伝え続けること」

パソコンの調子が悪くて

ちょっとブルーあせる



気を取り直して

「完全思い込み」のお話。



これは、

占いになんの興味もない人には

どうでも良いことなのですが。


ドラマ好きな私が

気づいたこと。


ドラマって

時代に求められた内容物。

脚本や、キャスティング、演出

など…あとはヒットする

それにかかわる人たちの運気。


そういったものが合致して

異常なヒットを飛ばしたり

するわけなんだけど。



ドラマでの主人公。

演じる役者さんによって、

イメージが合う、

絶大な演技力などで

視聴者は感情移入しやすい。


そこに

もうプラスワン入れたい。


私は

主人公または

重要なカギとなる

登場人物。

犯人とかね。


その名前が、、、

その画数が、、、

その役にはまっていれば

最高に売れる。



…気がする(笑)

私の中での統計学で

かなり高い確率ですよ!



たとえば、



・どっちつかずの

優柔不断なキャラ→

12画。22画など。


・孤独で人物像が

つかめないキャラ→

17画。21画など。


・知能派のキャラ→

13画。17画など。


・目立ちたがり屋キャラ→

19画。21画など。


・一生懸命生きているのに

問題ばかり起きて悲劇→

34画など。


・事故に遭うキャラ→

17画。18画など。


・暗いキャラ→

10画。20画など。


登場人物のなかで

役の人生にあっている名前を

つけられていればいるほど

ストーリーがうまく

速やかに流れている。


これは、私がたんに

名前から

役目を見ているのではなく

その逆です。


純粋にドラマが好きで

ものすごく主人公に

感情移入した時に


ふと、名前を見てみると

そうか!!なるほどな。

と思うのよ(笑)


その反対の場合もある。


・優柔不断な画数なのに

決断力がありテキパキしている。


・孤高な画数なのに

人に頼りダメダメ役である。


こういうのはなぜか、、、


演じる役者さんも

うまく表現できていないような

気がする。


迷いが生じるのだろうか。


役者さん自身も役に

感情に移入できないのかも。


役名=与えられた人生(脚本)。

それが強烈であれば

あるほど、、、


役者さんは

その役に

乗り移られたように

役に入り込んでしまう。


そんな現象が起きるのかな。


めっきり

オカルト的な発想ですが


私的には

とても密かな

へぇへぇへぇ―――――

Σ(~∀~||;)

という驚きと感動なのです。



もちろん、演技力

人物像の練り方は

役者や演出家や監督の

想像力にかなり出来栄えが

左右されると思います。


でもね、

名前というのは

それだけ誘導、誘因率が

あるのです。



不思議だけれど

古来から研究がずっと

続けられている

数字に与えられた力。


地球の波動に

関連しているのだと

思いますよ~


だから、

脚本を各段階で

人物像を寝る段階で

役名=画数キャラ

から作り上げると


物語を書くうちに

キャラがどんどん前に

物語を展開させていってくれる

不思議な力が起きるかも。


脚本家目指している人!!

姓名を勉強して―!!(笑)


役者さんを目指している人!!

日々、その役名を

何度も周囲から

呼名してもらうこと。

意識してみて―!!(笑)


おしまい☆