起きる時間 | 昼間を笑顔にするための快眠ブログ

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こんにちは✩

最近気付いたこと。防犯的にはどうなのか??と思わなくもないけど(^^;
我が家の寝室は、昼も夜もミラーカーテン(光はある程度通すけど、外からは見えないやつ)だけしている。
一級遮光のカーテンは、端っこで縛られもはや飾りに(笑)

夜になって見上げると、賃貸のほかのお部屋は光が漏れる程度。
私の部屋はめっちゃ明るい!
居る居ないがバレバレ??

と、今日のテーマと一見関係なさそうなことを書きましたが・・・

以前にもご紹介しました。
目覚めの時に、徐々に明るくなる光はとっても良いですよ!
これは、我が家では↑のカーテンのおかげ(笑)

で、朝スッキリのための方法の一つが光。
他には?

実は、起きる<タイミング>も重要。
理想は、同じ時間に寝て、同じ時間に起きる。
でも、現実、そうもいかないことが多かったりしますよね・・・

そこで、専門家的には「朝はズラさないで!」とよく言います。
そのとおり!


でもね、スッキリ起きたい場合、プラスもう一つ必要なんです。
寝る時間を「ズラす」ことなんです。

え?どういうこと?
人それぞれ、ちょうど良い睡眠時間(長さ)があります。
同様に、スッキリ目覚めるのによい時間(タイミング)があります。

実は、頭のスッキリ感で言えば、長さの問題より、タイミングが大事。
例えば、MYベストは睡眠時間7時間半だとしましょう。
今日は7時間で起きた。と、6時間で起きた。を比べた時に、
6時間の方がスッキリしていたりします。

これは、脳波のレベルがちょうど良いタイミングで起きられているから。

自分の「スッキリポイント」を探るには、何日か実験が必要かもしれません。
15分~30分単位で毎回ずらしてみて、
しっくりくる時間を探る。

たっぷり眠れなかったとしても、スッキリ起きられる時間を知っておく。
最近忙しくて・・・とか、
この時期だけは頑張らないと・・・
そんな時に活用できるように。

朝は○時に起きる(固定)
スッキリ起きるためには○時に寝よう!
あっ!逃した!じゃあ、次は○時が良さそう。それまでは自分のための時間にしちゃうかな・・・とか✩

もちろん、途中でも眠かったら寝ちゃってくださいね(笑)
そのへんは、自然に任せちゃうほうが自然です。
日頃自然に任せられている方が、
意外と気持ちよく目が覚める時間に目が覚めるものです。

余裕のあるときに、是非、実験してみてくださいませ✩

今日はここまで・・・


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