こんばんわ。
大阪のカミ様・丼です。

今日は「いろんな人」について少し書いてみたいとおもいます。
自分とは違う人に合わせる、ということはそもそも大変難しいことなのです。
ショージキ、親子でも難しいのです。
今日、この記事を読んでいて「なるほどなぁ」と思っていたのです。
全員が全員、そうであるというわけでもないでしょうが、多かれ少なかれ、人を受容するということは難しく。
ましてや、その人にあった何かを察して提供するということはより難しく・・・![]()
仕事(占い)やってると「察して提供」の難しさを痛感します。
「ショージキ無理
!!」と泣きたくなることもよくあります。
ここで大切なのは「自分と他人は違う生き物である」ということを認識しておくことです。
(重要!これ、テストに出ます。)
人間だからといって同じように物事を考えられるかというとほぼ無理です。
経験値も年齢も性別も環境も、それぞれに違うのです。
なんとなく似ているぐらいはあっても、完全一致はないです。
自分と他人は同じだと思うから「なぜわかってくれないの??」となり、凹んだり、悩んだり怒ったりしてしまうのです。
それは相手が生まれたばかりの赤ちゃんでも恋人でも夫婦でもお客さんでも、みーーーんな同じです。
難しいからおもしろい!ビバ・現世。