ご訪問ありがとうございます
MIYU と申します

夫、私、
小学4年生の娘、
小学2年生の息子の
4人家族


2022年12月、
分譲マンションからの住み替えで
36坪の家を建てました


う毎日17時更新

なぜかいつも料理を載せてます



人呼んで”17時の女王”



日々の暮らしと幸せを

徒然に語るブログです

アメトピ記事②はこちら


アメトピ記事③はこちら



◆おうちの紹介◆


楽天ルーム始めました飛び出すハート

我が家のおすすめインテリアなどを

ピックアップしています花



チューリップチューリップチューリップチューリップチューリップ



前回の記事をご覧くださった方、ありがとうございました飛び出すハート

ニフレルを出た後は、隣の「万博記念公園」へ。

 



1970年に開催された大阪万博

その象徴でもあり、岡本太郎氏が手がけた「太陽の塔」が時を経て修復され、48年ぶりに2018年から内部公開されているのをご存知でしょうか。


はえー!

せっかくなら見てみたい!!

入園すると、ミャクミャクさんがいらっしゃいました飛び出すハート

並ぶの面倒で端から撮ったため見切れてるけど、左端に写ってるのは太陽の塔の腕。時を経た共演がエモーい!目がハート



内部公開は事前予約制ですが、当日券も販売しています。裏側のこの辺りが受付の入り口です電球


14時40分ごろに受付に到着して、無事に15時入場の当日券をゲットできました電球



地下と一階のみ自由に撮影可能。

まずは地下展示室「地底の太陽ゾーン」。

ありのままの感想で言うと、怖いです泣き笑い

民俗的?呪術的?

人間が地を這って生きるエネルギーみたいな。

そういうものを感じました。



メインの「生命の樹ゾーン」へ。

原生生物から人類に至るまでの、約40億年にわたる進化の過程を表しています。高さ41メートル、直径1メートルの樹木に、全部で183体の生き物が展示されているそう。

なんて壮大…!!


ここからは撮影禁止。階段をひたすら登りながら鑑賞していきます。幻想的なイメージも相待って、大変興味深く歩みを進めることができました花



ミュージアムショップでは小さな太陽の塔を購入。おうちでミャクミャクと一緒に飾ってますニコニコ


1970年の万博と2025年の万博。

うーん、エモい。



あとね。



実は娘が小さかった頃、太陽の塔が内部公開する前に、姉家と万博記念公園に遊びに行ったことがあるんです。

この時は6人でした。


7人になりました。

もう9年も経ったのか

うーん、エモい。

息子の登場、そして甥と娘の成長がエモい泣き笑い



“エモい”って言葉が出た当初は「エモいってなんやねん!!炎」って思ってたけど。

もう私は恥ずかしくなく使える。ノスタルジックで、切なさや懐かしさで胸がいっぱいになって、「なんか…うまく言えないけど、いいよねほんわか」みたいなこと!



この場所で、またいつか姉家と撮れたらいいなぁキラキラ



人類の進化。そして過去と今と未来に想いを馳せたお出かけとなりましたニコニコ花

関西圏の方々、あと旅行で来られる方々、「VS PARK」「ニフレル」「太陽の塔」はまるっとおすすめです飛び出すハート





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Thank you for readingキラキラ