左股関節の人工間接の手術
退院まで、いろいろありました。
何にも、ないことはないのです
思ってもいないことや
自分では、どうすることもできないこと起こります
入院中に実家の80代の父が緊急入院しました
今も入院してます
妹がひとりで走り回ってくれました。
家族もお見舞に鹿児島の国分まで行ってくれました。
一時は人工透析を考えなければならないほど悪かったのですが薬でなんとかなるような所まで回復しました。
わたしに出来ることは、父の回復を信じること。自分はリハビリに励むこと
それから他にも
大学病院は、2週間で転院がほとんどなのですが、受け入れ先の病院から連絡なしで3週間目の入院
行く先が決まらないことは、不安になりがちですが
不安は全く無かったです
転院は、自分でどうこうすることではないなで、信じて待ってました
ただこの時点で返事がきたら4週間目の転院になります
通常の股関節の人工間接の手術の入院は、4週間
転院したら、あわせて6週間の入院になってしまいます
そこで主治医の提案で自宅に帰るもありだと
で入院26日目で6月1日退院しました💚
結果オーライ
大学病院病院でリハビリ受けられるようになったので
長めの入院になってしまったので、2階の整形外科病棟から6階の眼科、脳神経外科病棟へ移動に
これもまた、色々なことありました
入院中に部屋4回変わりました
1000人に1人に
希ですが、麻酔の副作用がありました。術後の血圧の異常低下です
TVの1シーンの出来事が自分におこるなんて(((^_^;)
回りの人驚かせてしまいました。
ドクターたちのお蔭でFacebook書けてます✨
振り返ると
希望を持ち
身を任せた入院生活でしたね
自分では、どうすることもできないこともある
周囲の人の力に頼ることも必要
待つことも必要
*****
お隣のベッドの方に、えーその状態で退院なんですかと驚かれました
まだ両杖です。
通常なら転院かなと思われる状態ですが、例の魔法の杖スマークラッチのお蔭で許可でたのかなと思ってます
色々あった入院生活でした
😄
起こることは、起こります
変わらぬ出来事と変化できる捉え方
カラーセラピーの心の在り方のトレーニングのお蔭で
冷静に対応できました