≪入院七日目≫
3月12日(日)
術後三日目
点滴なし
普通食
マインドフルネス食事と毎食ごとの歯みがきが日課
胃の辺りに違和感
胆嚢があった辺りの背中の痛みは、殆どなくなりましたが、他の傷口の背中側に痛みを感じます。傷口は、全く痛みません
はじめから痛かったのかも知れません
気づいてなかったのかもです
点滴外れて体の変化を感じました
何となくですが、点滴(薬)が抜けていっているという感覚がありました
思ったことは、体は、体に必要なときに必要なものを取り込み不要になると排出はじめるのかなと
それにしても冬の点滴は、はじめ冷たいです。冷たい液体が体の中へそして、全身へ巡るのですからいつもより寒いと感じていたかも
マナーズ音響セラピー(家庭用)再開
家庭で使用できるマナーズ持ってます
眠るときに掛けると朝の体の凝りが軽減されるので日常的に使っています
マナーズは、音響で体を整えるセラピーです
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マナーズサウンドとは
病院って忙しいところ
ゆっくり眠るなんてなかなかできません
眠っていても血圧や体温測定で起こされます
病院側が伝えたいことがあるときにも起こされます
術後三日目ですが、
頻繁に来ていた看護師さんが来られる回数がグッと減りました
退院間近と言うことなんでしょうが、
これは、これでなんだか少し寂しいなと思いました
入院は、病気を積極的に治しに行くところであって療養や静養や休息は、退院してからなんだなと思いました
次回は、病院での色彩の効果のお話書きます
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