参加者全員でディスカッション
『カラーセラピストとしての活動を広げるために社会問題に取り組む』
1980年代から現在まで
はじめは、極一部の方しか知りえなかったカラーセラピー
認知度も上がり、色彩心理本やカラーセラピー本が書店に並ぶようになりました
それだけ、カラーセラピーが身近な物になってきたと言うことです
その背景は、
不安な世の中
取り巻く環境
コミュニケーションが難しい
自分のことがよくわからい
ポジティブに生きたい
人生の目的や未来が知りたい
その助けとしてカラーセラピーを求める人が
増えているからでしょう。
身近になって、勉強したいと思っても
資格取得講座が身近に無かったり、
初期投資としては、価格的に手がでない
そんなお客様のニーズに応えて
誕生したのがTCカラーセラピーです
一家に一セットTCカラーセラピー
『カラーセラピストとしての活動を広げるために社会問題に取り組む』
社会問題は、個々の問題から
家庭
地域
学校・職場
社会
基本は、家庭
TCカラーセラピーは、家族や周囲の人を
癒すことを目的としたカラーセラピーです
小さな怪我もほおっておくと
大きくなってしまい
自分ではどうすることもできなくなってしまいます
小さなうちに自分で手当てができるうちに
そんな思いがTCカラーセラピーにはあるんだな~と
東京TCマスター・トレーナー講座を受講して
感じました
次回は、どんな方が受講しているかをお話します
伝えたい
お話いっぱいあります
漠然と描いていた夢を
実現する方法を頂いたような気がしています
夢実現の方法は、夢を実現した人に会うこと!!
自分の夢と同じじゃなくてもいいと思うのです
夢を形にした人から頂くエネルギーに触れること
きっと細胞が化学反応するんじゃないかな~と
東京でのTCマスター・トレーナー講座で確信しました
