メジャーリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

3月29日
エンジェルス 7-9 アストロズ
今井達也のメジャー初先発。
アストロズが4点先制。
3回表、満塁としてしまい、ソレールに走者一掃のタイムリー。
アデルにもタイムリーを打たれ同点とされ、ここで降板。
ストライク率が48.6%
と制球が乱れてしまいました。
ホワイトソックス 7-9 ブルワーズ
1回表、モンゴメリーの満塁ホームランで4点先制。
2回表、デビューから3試合連続ホームラン。
3回表、ペレーラもソロホームラン。
8回裏、7-6と1点差まで迫ったブルワーズ。
イエリッチの代打3ランホームランで逆転。
アスレチックス 2-5 ブルージェイズ
1回裏、アスレチックス先発のモラレスから
スプリンガーの先頭打者ホームラン。
4回裏、岡本和真の逆方向へのメジャー初ホームラン。
5回裏、バージャーの押し出しで追加点。
さらに岡本和真に打席が回りましたが併殺打。
9回はホフマンで逃げ切り、ブルージェイズは3連勝。
ナショナルズ 6-3 カブス
今季復活をかける今永昇太が先発。
1回表、ウィーマーに低めのボール球を3ランホームランを浴びました。
6回途中でマウンドを降りました。
レンジャーズ 8-3 フィリーズ
ナショナルズから移籍した先発ゴアが三振の山を築きました。
メッツから移籍したニモのソロホームラン。
パイレーツから移籍のマカッチェンもホームラン。
移籍組の活躍で、レンジャーズ快勝でした。
3月30日
ガーディアンズ 4-2 ドジャース
佐々木朗希の今季初先発。
3回表、クワンにライト線へタイムリー二塁打。
5回途中で1失点。
7回表に、ジャスティン・ロブレスキーが追加点を許しました。
打線は左腕のパーカー・メシックに沈黙して、9回裏に2点返すのがやっとでした。
ロッキーズ 14-5 ブルージェイズ
先発は菅野智之。
元巨人対決となった、岡本和真の第一打席は空振り三振。
3回裏、スプリンガーの2試合連続ホームラン。
岡本和真の第2打席は四球。
菅野は72球、5回途中1失点で降板。
ロッキーズがリードを広げました。
9回裏、岡本和真はセンターへ2試合連続ホームラン。
ホワイトソックス 9-4 マーリンズ
ヘイズの3ランホームランなとで8点リード。
村上は5打数1安打。
それでもチームは待望の初勝利。
3月31日
ガーディアンズ 1-4 ドジャース
大谷翔平の今季初先発。
1回表、2回表は3者凡退。
ガーディアンズ先発は開幕投手のバイビー。
4回表、ホスキンズにスィーパーを初安打されました。4回裏、パヘズが先制タイムリー。
6回表、大谷翔平は続投。
雨で足下のコンディションが悪くなりました。
ロバーツ監督がマウンドに砂を入れるよう要求し、落ち着けた大谷翔平はホスキンズを三振にしました。
大谷は6回無失点で勝ち投手。
マンシーの1号ソロホームランで追加点。
9回表に守護神のディアズから、ロッキオにタイムリーが出て、1点返しました。
メッツ 0-3 カーディナルス
千賀洪大が復活のマウンド。
3回裏、ヘレーラにタイムリー二塁打を浴び、2失点。
しかし、千賀はフォーシームのキレが戻り、安定したピッチング。
6回裏も続投しましたが、負け投手。
メッツ打線はパランテに抑え込まれ、完封負け。
ロッキーズ 1-5 ブルージェイズ
岡本和真がメジャー初のタイムリーヒット。
シャーザーが今季初登板し、6回1失点で勝ち投手。
ホワイトソックス 2-9 マーリンズ
3回表、村上宗隆がタイムリーを放ちました。
カウント1-1から低めのスライダーを捉え、二遊間を破りました。
6回裏には村上は、守備で難しいゴロをさばきました。
4回裏に中堅手ルイスアンヘル・アクーニャの2失策が絡み、先発右腕エリック・フェディが4点を失った。終盤には捕手エドガー・ケロが適時失策を喫するなど救援陣も5失点。
レンジャーズ 8-5 オリオールズ
5年総額1億5500万ドル(約241億8000万円)でFA加入したピート・アロンゾの移籍後初ホームラン。
元チームメイトのデグロームからセンターへ放ちました。
初回にアロンソが中前打を放って出塁した際にはデグロームが一塁にけん制球を投じると、意表を突かれたアロンソが何とかタッチアウトは免れたものの苦笑い。
デグロームもニヤリと笑うシーンがありました。
4月1日
ガーディアンズ 1-4 ドジャース
先発の山本由伸は、3回表にシュリーマンの二塁打と盗塁と捕手の悪送球で先制を許しました。
アリアスのソロホームラン、2点リードを許しました。
山本由伸は6回2失点でしたが、負け投手。
8回表にウィル・クライン、ターナー・スコットという救援投手が1点ずつ追加点を許しました。
ドジャース打線は、ウィリアムスの攻略が出来ませんでした。
9回裏にはフリーマンのソロホームランが出ましたが、反撃はそこまで。
エンジェルス 2-6 カブス
気温3.9度で極寒のシカゴ・リグレーフィールド。
先発の菊池雄星は序盤から制球が定まりませんでした。
3回裏、ホーナーにタイムリー二塁打。
レッドソックスから移籍したブレグマンのタイムリー。
スワンソンのレフトへの犠牲フライ。
続くショー、クローアームストロングにもヒットを許して、大量5失点。
6回表に反撃、アデルのタイムリー、
さらにソレアの当たりは、三塁手ブレグマンのエラーで、エンジェルスは2点を返しました。
ロッキーズ 2-1 ブルージェイズ
岡本和真はデビューから6試合連続ヒット。
延長10回表にロッキーズが代打T.フリーマンのタイムリーで決勝点をあげました。
10回裏はハーゲットが今季初セーブ。
ホワイトソックス 0-10 マーリンズ
先発2022年のサイ・ヤング賞投手アルカンタラが、村上の前に立ちはだかりました。
3打数ノーヒット2三振で途中交代、デビューからの連続安打はストップ。
アルカンタラは93球無失点の完封勝利。
前回のメジャーリーグ最新情報の記事はこちら(2026年3月30日)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://ameblo.mom/miyacar/entry-12961406749.html

