うなぎの専門店。

やっているのかわからなくて、外から聞いてみた。
おばちゃんがキツい顔で「何名さん?」
カウンターだけならあると言う。
店主が「お客様、時間大丈夫ですか?」超待たされるという合図のようだ。
2階席もある。
カウンターで荷物は膝の上。

▼カウンター席
目の前に仕込みされたうな様

▼うな丼1600円を想定していたら平日だけらしい
男性が2名、そして女将

▼ビール・中瓶
キリン・ラガー 550円

▼肝煮こごり 700円
前菜仕立ての一品

12時13分テーブル席が空いた
移っていいと言われたが、厨房のライブを楽しめるため
そこにそのままいることにした。
▼うな重・竹
2100円x2

圧力鍋で蒸している
28分程度して着

絶妙なタレのかかり具合
ふっくらして美味しかった

隣はうな重を5分あまりでサッと食べて行った。
会計3750円
だと聞いてビックリ
うな重の前に何をそんなに食べていたのか?
住所:神奈川区六角橋1-11-21
会計:5450円
現金のみ
場所は、僕が勘違いしていた。
白楽界隈には、浜茂とはせ茂があるため。
はせ茂は少し高いけど、女将が感じいいと聞いていた。
(はせ茂はランチ営業がない)
▼近所に準備中のから揚げの天才

翌週は朝パッと起きれられるようになった。
うな様効果で元気もらえた。
白楽・さしみ ふじやの記事はこちら(2020年1月8日)
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では、明日。