

外観の撮影をしていたら、女性店員さんから「どうぞ」と呼ばれた。

北区で初めてビール醸造を行なったとされる。
水研クリエイトが設立した醸造所併設のブルーパブ。
2014年12月にオーブン。
クラフトビールが流行る前からいち早くやっていた。

土曜と祝日は15時から開店。


1階は立ち飲み。
2階にテーブル席がある。
スマートフォンでオーダー
QRコードにテーブル番号も埋め込んである

クラフトビールは黒板メニューから選択

店内BGMは、ラジオからロックンロールに変わった。
▼クリスピーフライドポテト 500円
しっかり味が付いていた

▼クラフトビール
はすねパンプキンストーム
小・250ml 600円
板橋区蓮根の蓮根ファームで作ったカボチャとスパイス使用
かぼちゃの味はあまり感じなかった

▼トシズ・キンカンエール
大内店長の藤沢の実家でとれたキンカン
小・250ml 600円
酸っぱくていい
見学のタイミングになり、撮影が遅れた

店長の手が空いているタイミングで、ビール醸造部屋を丁寧に説明してくれた。
撮影は出来なかったけど、色々な工程があって、とても手が込んでいて、素人にはハードルが高いことがわかった。
会計:1700円
住所:北区上十条2-7-13
十条商店街がやたら長く、下町風で活気があった。
焼き鳥店が朝挽き鶏を使っていて、クオリティーが高いらしい。

▼仙人ラーメン
黒猫がいる

▼クロちゃんという名前が付いている
僕がカメラを向けても逃げ出さなかった

川崎・アイビアー・ルサンパームの記事はこちら(2019年5月9日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12459438131.html
では、明日。