市場通りにある台湾料理店。
難関の国家試験を、首席で卒業した者だけに与えられる“状元”。
それを店名にして、料理に対して日々研鑽を続けることをモットーにしている。

24時まで営業しているので、飲兵衛からの人気も高いそうだ。
BGMは韓流音楽だった。

▼生ビール・中 550円
キリン

▼台湾パイコー飯 900円
骨付きスペアリブを高温で揚げた屋台メニュー。
オリジナルのタレとスパイスで漬けてある。


▼魯肉飯(ルーロー飯) 550円
すぐに届いた
野沢菜漬け、八角、つゆだく
野沢菜と挽肉のピリ辛台湾炒めのことを“雪裏紅”というようだ

▼焼き餃子 350円

▼水餃子 350円

▼春巻き300円
サクサク

銀の箸は相変わらず使いづらく感じた。
頼まなかったけど風変わりなメニューは、
・アヒルの舌の香りあげ 1500円
・臭豆腐 600円
・干し大根細切り玉子焼き 800円
・ワカサギの唐揚げ 600円
・スルメイカの冷菜 900円
・シジミの醤油漬け 600円
・台湾タケノコの冷菜 1300円
・ラム肉のピリ辛鍋 2800円

5名のグループ、10名の団体が入って来て、さらに店内にぎやかになった。
会計:カード利用は不可、3634円
住所:横浜市中区山下町148