▼長崎ちゃんぽん 880円
80円値上げされていた。
13時に入ったのにまだ混雑、2・3分外で待たされた。
店に入る前に注文を聞かれる。
支払いは後だから食券風ではないが。

4人用テーブル席が空いて相席。
お向かいの皿うどんが先に届いた。
きくらげ、もやし、イカ、キャベツかまぼこ、エビ、豚肉、さつま揚げ。
具を片付けないと、麺が出てこない。
キャベツはシャキシャキ感のあるやや硬め。
スープが好みのあっさり味。
4月8日(火) ターブルドット
職場を11時半に出た。
「大人の週末」に掲載された店に行ってみることにした。
「裏路地にたたずむ、全14席のこぢんまりとしたイタリアン。
1500円以下でミシュランの味を堪能できる店
素材の持ち味を大切にした豪快な料理が印象的」
八丁堀駅から永代通りを門前仲町方面、亀島橋を渡り内田洋行さんの手前を入る。
突き当りの赤いテント。
さすがの人気店、8割方席は埋まっていた。
カウンターに着席するが、高いイス。
一度座ったら前後の調整ができなかった。
休業日明けのため、パスタが1種類だという。
(これって前日の営業後に仕込みますってこと?前日休みだったのか?)
▼ランチコース 1200円
サラダかスープかを選択

自家製のパン
想像より柔らかくてモチモチ、「蒸しパン」に似た食感。
▼フリッタータと有機野菜のサラダ
サニーレタス、水菜。
フリッタータとは、イタリアンなオムレツ。
もの凄い量で心躍る。
フリッタータを食べ終えていないうちにパスタ出来上がり。

▼プッタネスカ
アンチョビ・オリーブのトマトソース
ホール一人、厨房一人、一度に5・6皿まとめて出来上がる。

サラダのインパクトに比べると、皿が小さく感じたが適量入っていた。
昼は時間が限られているから断念するが、サラダとスープを300円増しで両方頼めるようだ。
▼エスプレッソ、3口で飲み切れる量

翌週は健康診断。
T祐さんが診断を終えて帰ってきた。
電波検診の際、くすぐったがり屋なんですと言うと、ソフトにしてくれるようだ。
4月10日(木) さ和鳥
1階は厨房、2階はテーブル席
思ったよりも席数が多い。
12時に会社を出ても、余裕有り。
▼親子丼・極 900円
九州地鶏のつくね入り
メディアに取り上げられた逸品だとのこと
ふわっとしたタマゴが美味しい。
塩っぱさもちょうどいい。
つくね入りの親子丼、初めてだったが十分満足。
透明の鶏スープも味わい深かった。

HG川さんはそばセット。
先月お嬢さんの中学卒業旅行として、家族でハワイに行ってきたそうだ。
帰りは階段を下りるとレジ混雑。
4月11日 (金) たん助六
2013年1月 火事のために兜町の方に移転。
感じのいい女将さんがホールを仕切る

▼牛たん焼定食 980円
テールスープ、麦ご飯付
焼き加減もちょうどいい感じ。
下はキャベツが浅漬け状態で敷き詰められている。

テーブル上に、青唐辛子の味噌付け
「何か1つでも美味しいのがなくちゃね」
謙遜な女将だった。
辛くはなかった。
どちらかと言うと、塩っぱかった。
13時過ぎて、オーダーをさばききった大将は、厨房でポテトサラダの仕込み。
夜メニューかな。
前回の「ビジネスランチ」記事はこちら(2014年4月6日)
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