2月8日(日曜日)に
ピーちゃん、病院へ行って来ました![]()
特に何か症状があった訳ではないですが
少し前からピーちゃんのちょっとした行動が
いつもと違うことと感じることがあり
寝る姿勢がいつもと違ったり
いつも行かないような場所に行ったり
いつもよりご飯を欲しがったり
体重も横ばいで食欲、元気もあったので
近々バードドック行くつもりだしいっか
と思っていました
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しかし
病院に行く3日前から
体重が少しずつ落ち始め
朝イチの
も水っぽかった
当日は前日より1gも体重が減っていたので
慌てて病院に電話して診察してもらえることに
の検査をするため
下にラップを敷くよう指示されました![]()
診察の結果
レントゲンにも写ってなかったけど
小さい炎症性のポリープが総排出腔に出来ている
とのこと
レントゲンを撮るのに預けている間に
先生が見えたんだって![]()
その後すぐに引っ込みました
お薬を出されて1週間後にまた行くけど
元気もあり
基本ぬくぬくのケージで療養中だけど
とりきち横丁さんの落ちない階段に
意外な使いみちが
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部屋をめちゃ温めてちょこっと放鳥した時は
元気に鈴で遊んでたし
食欲もあり
お薬の水も普通に飲めています
でもちょっと体調悪そうなような...
毎朝起こす時にドキドキする毎日です
心配になって色々調べたけど
炎症性ポリープは腫瘍、ガンとは別物らしく
お薬で完全になくなることもあるみたい
炎症が治まって残ったとしても共存できるって
ポリープからの出血が多かったり
ポリープが大きくなって
便が出せなくなると危ないみたいだけど
今のところ、それらはありません。
とりあえず次の診察まで
お薬飲んでぬくぬくに安静で療養中の
ピーちゃんです
また診察終わったら報告しますね![]()
数日後になるかもだけど![]()
体重は戻ってきておりますよー








