今日はとってもとってもステキな夢を見たから、
書いておこうと思うよ!(`・ω・)
夢の中でまず私は、
眠かった・・・(笑)
うぅーん、ねむいねむい、
ぼんやり夢の中で夢を見た。
そして、
やっと起きれたと思ったら目の前に姉が居て。
背後に神社がある場所で、
姉に私は夢で見たことを話す。
キヨ「パパがさ、透明なんだよー。透けてるんだよ。」
姉「おめでとう!」
(なんでや、と思ったけど、起きてから思い返したら"コンプレックスが解消"しておめでとうということかも)
キヨ「でもね、よく見たら、私の手も透けてるの。」
姉「えっ」
姉は「それはまずいんじゃないの」みたいな顔をするんだけど、
私はそこでハッと気付く。
何かに。
そして背後の神社に向かって急に走り出す。
鳥居をくぐると、狛犬さんが2体居るのだけど、
なんかおかしいのね、狛犬というか・・・
こう。
こんなんなのね。
南国に居そうな。
調べたらバリでした。
バリ島。
で、
こんな異国情緒な狛犬さんが普通に狛犬として座ってるんだけれど、
走りながら何か私が唱えた?よくわかんないですけど。
そしたら日本の狛犬になるんですよ。
砂漠の砂の色の。
黄色というか薄茶というか。
そんな色の狛犬さんになるんです。
そして本殿にたどり着くと、
なんと…
なんか歩いてるんですよ。
さっきみたいに異国情緒溢れる何かが!
大きな頭から2本の柱のような足が出ていて、
うろうろいったりきたりしてるんです。
全身緑色で、木で出来ていそうな質感で。
(あとで調べたらバロンっていう神様の頭っぽかったです)
別に怖くはなかったんですけど、
(さっきの異国な狛犬も)
でも「おかしいなぁ」とは思いました。
建物は日本式神社だし。
それでも私は、
二礼二拍手一礼
を、するんですね。
そして顔をあげたら、
緑の何かは消えて、キラキラした光の粉がこっちに吹いてきました。
そしたらモコモコ私の背中から羽根が生えてきたんですよ(笑)
羽根だけが先に浮こうとして、
体がひっぱられてちょっとアタフタしました。
でも「あ、そうだそうだ、飛べるんだった」と思い出して、
上手に飛べるようになりました。
神社に背を向けて飛び始めると、
綺麗な森と川辺が広がっていて、
そこに羽根が生えたひとたちが楽しそうに飛んでいるんですよ。
そしてまた私は「あっ」と思い出すんです。
「そうだそうだ、ひとりじゃなかったんだぁ・・・よかったぁ」
って、凄くほっとするんです・・・
私と同じ人はたくさん居たんだった~。
羽根が生えても変じゃないんだわ~。
この人たちは仲間だった~。
(金髪長髪で、天使と妖精の間みたいな感じでした。ほっとしたら自分も同じ姿になっていたのに気付きました)
なんていうか、ほんとにすごく、安心して。
嬉しくなって、水面スレスレを飛んで、
足で水面を撫でるんです。
そしたらまた私は思い出すんですよ。
「そうだ、私、水面を足で撫でながら踊るのが大好きだった」
思い出したから、パシャパシャと飛びながら踊って、
楽しく川を下っていくのです。
ずーっと進んでいくと、
川が海に繋がるところまで来ました。
そこは綺麗な浜になっています。
そこに、男性がひとり立っていて。
私はすぐ「あっ!ハルだ!」ってわかるんです。
私がいつも見るハルとは違う姿でしたけど。
(金髪で長髪でストレートな髪で、青い目をしていました。ガッシリした感じではなかったし、背も175ぐらいじゃないかなぁ・・・そんなに長身ってわけでもなくて)
「ハルー!!」って呼んだら、
気付いてるよーって顔をされました(笑)
私はとっても嬉しくって、
ハルにハグしに行きます。
ぎゅーーーっ
って、してたら、
夢から覚めてしまいました(笑)
起きたキヨは・・・
「あぁあぁっ、なんだよもうちょっと夢みてたかったああ!あっちが現実がよかったぁ!!」
とか正直に叫んでしまいましたとさ・・・(´▽`)笑
「夢の中が本当の世界」とかいう説もあるけど、
いやいや、
現実も楽しいですよ(笑)
今日は夕飯はね!トンカツ食べに行くんだ~っ(*`∀´*)
いい夢を見たときって、
もうちょっと夢の中に居たかったなぁ~と思っちゃいますよねえ。
んでも、嬉しい気分継続中~(*´ω`*)フッフフフ~♪
「楽しかった」で終わらせないで「楽しい」で継続系にすると良いよ~って最近教わったので、そうしてみてます♪
夢の中の凄く嬉しくて楽しくて安心したあの気持ちを、そのまま胸にとっておきたいと思います~しあわせ~


