いろいろなことが起きる度に、公園のこのアングルで
木々を見ながら考えごとをします

木の絵を描きいてもらい、その人の今のあり方を読む
心理テスト(バームテスト)などもあるように、
人を木に例えることは色々な方面で言われていますね。
例えば、コミュニケーションについても、木に例えて
私は勝手な解釈をしています
「木の幹」は自分自身
「木の枝」は人脈だったり、話題の豊富さ・・
「木の根」は人の本質をどれだけ深く広く知っているか?
「木の幹」を太らすものは、環境(水と地面と太陽)
そして根の張り具合い・・
バランスをとっているために、「根」の張り具合と
「枝」の張り具合は、ほぼ均等だと言われています
そう考えてみると、
人の本質をどれだけ深く広く理解しているか?が
自分自身の軸を太らせてくれる。コミュニケーションの
枝がどんどん広がっていく。
環境はやっぱり「愛」が関係するかしら??
人間も木も同じですね・・・
コーチングで主人が自分のセルフイメージを
「大木」と言っていました。
自分自身=「大木」は、多くの若者や子供たちが
集まる場所だそうです。
その子たちは「大木」のパワーをもらい、
「自分の命を輝かせる」。
主人のミッションを反映させたイメージです☆

今あるすべての愛に感謝します
Toutes Mes Amities♪
(親愛をこめて♪)
