高校生の時に生れて初めて行ったロタ島」での出来事。
前回のロタ島記事を読んでいらっしゃらない方は、こちらから読まれる事を強くお勧めします。
5日間、毎日朝から夕方まで一緒に過ごした現地の青年。。。
甘い想い出を胸に、いよいよマウイ島に移動する日の朝、集合時間にコテージロビーに向かうと見覚えのある男性が、、、
それは、まさしく5日間一緒に過ごした二人の青年![]()
![]()
見つめ合う青年二人とトモと妹、、、![]()
言葉は 『●ほにゃらら ▲ほにゃらら ■ほにゃらら』 相変わらず、何を言っているのか分からないけれど、胸にこみ上げるものが、、、
青年二人はトモと妹に激しくハグ
をして、二つの小さなプレゼントを手渡してくれました。
そこに、、、トモママ登場

焦ったのは二人の青年、、、
まさか、ママが居るなんて、、、
慌てた青年、頭に巻いていた葉っぱで編んだ様な飾りをトモママの頭に。。。
そして、トモママにもハグ
バスに乗り込み、窓から見えなくなるまで手を振ったトモと妹
プレゼントは何かな~っ![]()
と、包みを開けると、例の木彫りの置物が、、、

≪想い出①より抜擢≫ ロタ島名物なのか、木彫りの小さな置物が並んでる? 《こんなの、いらんっ
》
ひゃ~っ
どうしよう。。。。
と驚いている二人の後ろで、『くさ~いっ
』とトモママの声
どうやら青年の愛用品は、かなり年季が入っていたようです。。。
日本に帰って来てから、マウイ島の記憶が無いほどショー激的な出来事。。。
ン十年経っても鮮明に蘇る程、ショー激的な出来事。。。