病気は全てメッセージ! 脳梗塞で倒れた石丸先生のエピソード | あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

あなたの人生が一瞬で変わる田仲真治のブレイン・アップデート・キネシオロジー

次世代グローバルリーダーとなるビジネスマンやフリーエージェント、自分らしさを追求する女性へブレインアップデート・メソッドを提供しています。

この度、友人の「武学」継承者レノンリーさんのご縁で、
「9割の病気は自分で治せる」シンポジウム
で講演させて頂くことになりました。



そのことに関連したエピソードをご紹介させて頂きます。

それは、日本キネシオロジー総合学院の学院長である
石丸賢一先生が、脳梗塞で入院されたことから始まります。

さて、「最新の脳科学と心理学、東洋医学を統合したキネシオロジーの第一人者でもあり、代替医療の専門家でもある石丸賢一先生が脳梗塞で倒れた」
ということは、一般的にはなかなか口外できないことかもしれません。

しかし、その前提は、「病気は悪いもの」という思い込みから発しているのではないでしょうか?

病気であれ、痛みであれ、事故であれ、トラブルであれ、
全ての問題は、実はメッセージに過ぎません。

ですから、
「そのメッセージに耳を傾けたら、それ以上発する必要がなくなり、自然と消えていく」
ということは、以前のブログにも書いた通りです。
★関連ブログ:私の甥がウツになりまして
http://ameblo.mom/mindupdate/entry-11302027561.html

今回は、石丸賢一先生の病気を通して、たくさんのメッセージを私自身も受け取らせて頂きました。

まず、「キネシオロジーという脳と心と体の関係の専門家である立場で脳梗塞を体験した」ということですが、

脳科学者でありながら、自ら脳梗塞を克服したジル・テイラー女史とも共通したものがあります。

そこで、まずは脳科学者ジル・テイラー女史の講演動画をご覧ください。





いかがでしたか?

さて、石丸先生のお見舞いにいった時に、あまりの落ち着きと元気なご様子にビックリしました。

というのは、石丸先生にとって、今回のことは全て「想定内」のことだったのです。

石丸賢一先生は、日本にキネシオロジーを正式に紹介した第一人者であると同時に、「奇跡の予言書 アガスティアの葉」をインドから先生をお招きして日本に読めるようにすることが許された人でもあります。

その「奇跡の用言書アガスティアの葉」の中に、
「今年の8月から9月にかけては、交通事故にあったり、病気になる」ということが書かれていたのです。


そこで、石丸先生は交通事故に合わないよう外出を控えていました。
そんな時に倒れたのです。

しかし、このことは全て想定内でした。

ちょうど入院されていた頃、石丸先生のご縁で、
「アガスティアの葉を開く会」をインドから私の自宅にお招きして開催している時でした。

そこで、私は
アガスティアの先生と石丸先生の入院されている病院にお見舞いに行ってきました。


石丸先生は、
病気になることも、その後に回復して、素晴らしい未来が待っていることも想定内でしたので、普通の病人が抱くような心配が全くありませんでした。

この為、とても落ち着いておられ、劇的な回復をされていたのです。

▲アガスティアの葉の先生とお茶目にポーズをとる石丸先生

さて、この後の奇跡のようなエピソードは次のブログでご紹介させて頂きます。